三年位前、よく山手線の池袋から渋谷までの間、
毎日のように痴漢させてくれていた男の子(20代半ば)がいたんです。
池袋から渋谷まで一番後ろの車両に乗ってくる彼は、
階段が近いというのもあって、必ずそこに乗ってきます。
まず、人並みにもまれながら入ってくる彼の前にポジションを取り、
後は電車の発車を待つだけです。
ゆっくりソフトに擦っていくと、
だんだん大きくなってきます。そして少し硬くなると、
恥ずかしそうにうつむきます。
そうなったら、後はまわりにばれないようにさえすれば、
何でも許してくれます。
まず、ゆっくりチャックを下ろします。
あせらずゆっくりやさしく刺激を加えながら中へと、
手を入れていき、トランクス越し、
そして直に触らせてくれます。
その頃には少し息も荒くなって、
気持ちよさそうにしています。
うまくすると、擦ってくれることもありましたが、
ほとんどが、受身だけです。
彼はノーマルらしく、彼女らしき女をつれていることもありました。
その彼を今日発見しました。
S谷でバスから降りてきて、
渋Yの駅前の公衆便所に入っていったのです。
私は興奮して着いていきました。
かなり汚いトイレだったのですが、
偶然誰もいなかったので、
チャンスだと思い、声かけついでに、
彼のものを後ろから手を回して握りました。
用は足し終わったくらいだったらしく、
ぴくっとしたのが重なって、
彼は固まってこっちを見つめました。
私のことを彼も覚えていたらしく、
そのまま、触らせてくれました。
でもすぐ人が来たので、
そこで中断。
「お小遣いあげるから、少し気持ちいいことしない?」と聞くと
うなづいてくれました。
ホテルはNGだったけど、デパートのトイレで、
とてもディープに舐めあいました。
彼はいかなかったのですが、
私は二回もいってしまいました。
彼はノンケだそうですが、
なかなかのテクニシャンでした。
今は山手線は使っていなくて、
小D急線の下り電車に乗っているとのこと、
代々木上原の階段近くから8時くらいの急行に乗っているとのこと、
痴漢はうまくすれば出来るくらいの中途半端な混み方だそうです。
残念ですが、試す価値はありそうです。
今度平日休みのときは、遠征しようかな。