僕の初体験の相手は、高校生の時の、生物の先生僕には、優しいし、あの立派なお腹が
素敵ちょっとスケベだけどある日、授業中、耳元で『放課後…生徒指導室にきてくだ
さい』って言うので、その時はまだ、何も解らなかったけど、内心は、少しドキドキし
てた。怒られるのかな?という不安の中、言われた通り、行ったら…それどころか『君
は、最近よく頑張ってますなぁ』と言いながら、優しく笑いかけてくれました『え?い
やぁ!そんな事は…』って照れてると…『まぁ、そんな照れなくてもよろしいでしょう』
って言うので、顔を真っ赤にしてると
…『可愛いですなぁ』と言ってきました『えっ!?な、何を言ってるんですか』と僕、
内心は嬉しかった先生『ところで、疲れたでしょう…マッサージでもしましょうか』僕
『え?でも…』と戸惑っていると『さっきから立ってばかりでは、足が…』と言いながら、
僕の太ももの付け根辺りを擦ってきます僕『せ、先生…』先生『さぁ、そこに寝て』
何故か、そこには、ベッドが…。言われるがままに、横になりました先生『ウツブセにな
ってくださいな』僕『は、はい』先生『では、はじめますが、力を抜いてね』僕『は
い…』