サウナで犯された快感が忘れられず、また昨日同じサウナに行ってしまいました。
先ずは風呂に入り念入りに体とアナルを綺麗に洗い、そして今日はどうされるのか
期待高らかに持参したローションを持ってミックスルームへ入り、以前と同様に全
裸で布団をかけ寝たふりをしていました。
やがて、私の下半身に誰かの手が触れてきました。
最初は太もものあたりを擦りながら、序序にチンコを擦り始めました。
「あぅ~気持ち良い、あっあっ」以前より大胆に声を出してしまいました。
私の腰は自然と快感で動いてしまいます。
暫く快感に浸っていると今度は他の何人かが私の胸や御尻を触ってきました。
「こんな何人もの人に触られるなんて、恥ずかしい」でも私は段々気持ち良さに意
識もうろうとして、手の動きに身を任せていました。
そして御尻あたりを触ってい手はアナルに指を入れ穴を広げてきました。
私は何だかわからない朦朧とした状態で持ってきたローションを差し出していまし
た。彼はローションを受け取るとアナルと手にタップリと塗り指を一本、二本と少
しづつ増やし三本まで私の穴に挿入し広げていきます。
「あぁ~気持ち良い、助けて狂いそう」御願いだから入れて欲しいなんて頭の中で
考えてしまっていました。
私は恐る恐る目を開けてみると周りには5人がイヤラシイ目で私を見つめていまし
た。
そして一人が私の足を自分の肩に持ち上げると、他の人達は私の手を押さえつけ身
動き取れない様にしました。
「何だか怖い、皆に犯されるう」と思っていたらアナルにあてがわれていたもの
が、ぐぐっと入ってきました。
「あ~うぅ入ってくる~」ズブっと奥まで、それは私の穴に入ってしまい、最初は
ユックリそして段々早く責められました。
そして私のアナル奥深くに精子をタップリと注いで一本目のチンコは抜き取られま
した。
すると今度は別の人が直ぐにアナルへ挿入してきました。
私のアナルはポッカリと口をあけたままの状態だったので、それはスンナリトニュ
ルリと入ってきました。
今度は同時に私のチンコも扱かれています。
激しくピストン運動をされ私は気絶寸前です。
タップリとローションを塗られチンコを扱かれ、アナルも犯されトウトウ私も言っ
てしまいました。
それからは、彼らに色んな体位で犯され抜かれ続けられました。
バックで犯され下では私のチンコをしゃぶる人、そして私の口にチンコをしゃぶら
せ口の中にも精子を放出されました。
朝やっと開放され、お風呂で綺麗に精子を洗い流しましたが、未だ私の中に残って
いる感じがし、アナルも開いたまんまの様です。
でもこんなに皆で責められるなんて思っても見なかったです。
ここまでされても、またここにきたいなんて思っている自分が怖いです。