誘いの書き込みをした公衆トイレへ行ってきました。 当日までずっと悩んでましたが
どうしても体験したくて勇気を出して行きました。 ある方の助言通りスキンとローショ
ンを用意しドキドキしながら男を誘ったトイレへ向かいます。 緊張と好奇心と恐怖で頭
がクラクラしました。 書き込んだ通り 一番奥の個室に入って待ちました。 殴られ
たり拉致られたりしたらどうしようなど考えていると 突然薄暗いトイレにノックが響き
ました。 心臓が高鳴り体が硬直して ドア開けなきゃと思いながらも手が動きません。
1分位して2度目のノックがしてやっとロックをはずしました。 入って来た男は背
の高い割とカッコいい感じの人でしたが恥ずかしさで顔が見れません。 その人はきち
んと自己紹介してくれて「君若いね、歳いくつ?」 と訊いてきたので正直に「17です」
と答え こうゆう事は初めてと告げると感激してくれてホテルに行こうかと誘われました
が車に乗るのが怖かったので断りました。 僕は身長が164しかないのでSさんは少し屈
んでくれていたんですが 急に近ずいてきたな と思って顔を上げると「綺麗な顔してる
な」と言われ髪をなぜられキスされました。 そして耳もとで「可愛い」とか「細い腰が
セクシー」とか囁きながら僕のシャツをまくって愛撫してくれました。 快感で気が遠く
なりそうで自然にいやらしい声が漏れます。 ズボンの中に手を入れられ僕のチンポを触
られた時は身体がビクッビクッと反応しました。 Sさんにただしがみついていると耳た
ぶを優しく噛まれながら「俺のチンポ舐めて」とうわずった声で言われ僕は「ハイ」とS
さんの前に跪きました。 ファスナーを下ろしパンツと一緒にジーンズを脱がせると血管
を浮かせた逞しいチンポが飛び出てきました。 鬼頭が透明な液体で濡れ 糸を引いてま
す。 僕の身体で興奮してくれてたんだ と思うと嬉しくて嬉しくて一生懸命舐めたり喉
の奥までくわえたりしました。 個室にジュポッジュポッと音が響きSさんはすぐに限界
が来たのか「上手すぎるーもうダメだー」と言いチンポを抜かれました。 もっとしたく
て不満でしたがSさんに立たされ後ろを向かされると新しい期待と不安で胸が一杯になり
ました。 Sさんがハァハァ言いながら「入れていいだろ」と僕のズボンとパンツを
完全に脱がしてしまいました。 「いいけど優しくして下さいね」と言うと喜んで僕のお
しりを揉んできます。 Sさんは自分でローションを持ってきていてそれをつけてアナル
を愛撫してくれて指を入れられた時はすごく気持ち良くて女の子みたいに「アン アン ア
アアアァァ」とよがり声を出してしまいました。 やがてSさんが指を抜いたので(あ
いよいよSEXするんだ)と感じ「スキン着けて」と頼みました。 Sさんは「分かって
る 分かってる」と言ってこれも自分のポケットから出しました。 Sさんがスキンを着
けチンポにたっぷりローションを塗り付けるのをボーっと眺めていましたが腰をつかまれ
たので目を閉じてオシリをなるべく高く上げました。 アナルにチンポを当てられたので
僕はウンコする時みたいに力を入れてアナルが開くようにしました。 Sさんが力を入
れて進んできたので僕は力を抜くとあっけない位 チンポが僕の中に挿入されました。
「入った?入ったよね?」と訊くと「まだ半分ね。全部入れるから力 抜いて」 言われ
た通りにすると信じられない位 奥までグイグイ入ってきて 思わず「アアーーーッ」と長
く声が出ました。 全部収まってしまうとSさんは暫く止まっていましたがやがてゆっく
りとそして次第に激しく腰を動かして 右手では僕のチンポをしごいてくれてます。 勿論
痛みはありますがそれ以上のスゴい快感に我慢できず「ごめんなさい、 イク!イキま
す!」 とすぐにイってしまいました。 目の前が真っ白になってオナニーとは次元の違
う絶頂がすごく長く続き失神寸前でした。 そして脱力した僕を壁に押し付けるように抱
きながらSさんも小さな唸り声と共に果てました。 チンポが大きく脈打ちながら僕の中
で射精してるのが分かりました。 メチャクチャ嬉しくて感動しました。 僕の初体験 長
々と読んでくれた方ありがとうございます。 最後に色々励ましや助言のメールくれた
方、ありがとうございました。 レスがあればまたカキコします。