この前事件は起きました。友達(勝)のアパートに泊まりに行った時だった。その夜二人で酒を飲
み寝るとこだったのです。「ゆうき(自分)起きてる?」「起きてるよ~少し気持ち悪いけど。」
「大丈夫?」勝は寄り添い胃薬だと薬を飲ませてくれました。まさか睡眠薬とは・・・・「ゆう
き!ゆうき!」(ん・・勝が呼んでる) 俺は目が覚めました。「あ!ゆうき!目覚めた!」「勝・・」
突然勝が俺の前に写真を出した。「これ見える?ゆうきの裸」「何とってんだよ!かえ(!!)」
その時俺はベットに固定されてました。唖然とした俺の顔を見て勝はニヤリと笑った。「勝・・何し
てるの?怖いよ・・写真返してよ・・何でこんなこと・・」「今日のゆうきはおしゃべりだね~黙
ってね!」勝は俺の口をタオルで塞いだ。(!!)勝は俺の上着のボタンを外していく。俺は怖く
なり体は震え、涙が零れた・・・・勝は部屋の電気を消した。何も見えない・・ガサガサと勝が動く
音しか聞こえない。「ん!」勝が乳首を舐めてきた。(怖い・・)「ゆうき敏感だね!ま~知って
たけどね!」俺は体が固まり抵抗できない・・しかし体は正直だった。「そろそろゆうきの大
切なもの見せてねー」「んー!んん!」
俺は恐怖を感じもがいた。もがいたせいでズボンは簡単にずれ落ちてしまった・・。勝が下着の
上から陰部を触ってくる。「ゆうき・・堅くなってる!ふふ!今楽にしてあげる」勝は下着を強
引にはぎとった。俺はもうパニックを起こし涙が止まらなかった。「ん・・」勝がとうとうしゃ
ぶり出した。俺の頭はショートした。快感が体を駆け抜ける。ジュブジュブ「ゆうき!気持ちイイ
でしょ!先端から液体出てるよ!」「・・・」「そっか!ゆうき喋れないんだね」そういうと勝は
口に詰めたタオルを取り去った。「ゆうきどう?」「・・・・」「喋れないくらい気持ちいいんでし
ょ?」「・・・」「じゃ俺が声出るようにしてあげる!」俺は自分が恥ずかしくなり何も言えな
い。勝が先端を唇で包み口に含んだ。「う・・っああ・・」声が漏れた。Fは早くなり快感が爆発し
そうだった。「あ・・ダメ・・イク・・」その時勝は動きを止めた。「ゆうき・・もうおしまい」俺は
ナゼか不満な気分になった。そして自分でも信じられないような言葉を口走った。「勝・・続け
て・・」「なんだ!結構乗り気じゃん!でも人にお願いする態度じゃないね」俺は恥じらいを感
じながらも「お願いします・・気持ち良くして下さい」
そういうと勝は軽くキスした。そしてまたFをした、俺はまた快楽におちいり声が我慢できなく
なった。「気持ちイイ!おかしくなるよ・・んあっ!」勝はハイペースになった。「ダメ!イク!まさ・
・あ!あ!ああ!」その時勝はまた動きを止めた。「ゆうきのこともっと気持ち良くイカセテや
るよ!」勝が何かを捜しにいった。俺の体は暑くなり我慢ができない。「じゃいくよ」勝がア
ナル何かを塗りハイペースでFをし始めた!「もうだめ!イク!」すると勝はアナルに指を入れ
てきた。俺の体に電気が走る!「あ!やめ・・あ!あっ!」俺イッテしまったと同時に気を失った
。夜が明け俺は目を覚ました。服を着てた。(昨日のことは夢?)「ゆうきおはよう」勝の声だ「
うん・・おはよ。昨日何かあった?」「何?寝ぼけてんのさ!」俺はまだふに落ちない。「ただゆ
うきが俺に犯されただけじゃん!」やっぱり・・夢じゃなかったんだ。「昨日はごめん」勝が謝
った。俺は何か恥ずかしくなり「別に気にしてないよ」といい。今でも仲良く今まで通りに遊
びます。あのことは一切口にしないで・・・俺はそんな勝が好きだよ・言えないけど(笑)