横浜の映画館へ何時もの様に優しいおじさんに、悪戯される事を期待して行ったん
ですが、昨日は中年の夫婦の方に良い経験をさせて頂きました。
映画館に入ると土曜日のせいか、何時もより大勢の人が激しくひしめき合っていま
した。
沢山の人達が席には座らず後ろでたって、オチンチンを御互い触っていたりしゃぶ
っていたり、女装の子の御尻に皆で悪戯してたりしていました。
席でもあっちこっちで皆、映画そっちのけで楽しんでるのを見て、僕は圧倒され
人の少ない場所に座りました。
僕は映画を見ながらオナニーをしたくなったのですが、今ここでチンチンを出した
ら皆に悪戯されそうで、迷っていたら僕の後の席に中年夫婦らしき二人が座ってく
きました。
もしかしたら、映画を見ながらこの夫婦は何かしだすのではと僕は好奇心で一杯で
した。
暫くするとほっそりした物静かそうな女性がその場でなんやらパンティを脱ぎ始め
たのが、チラッと見え男性は手を女性の股に忍ばせ触り始めました。
僕はその光景をちらちら見ていていてもたったもいられなくなり、自分の手をチン
チンに押し付けていました。
僕がチラチラ見ていても男性は何も気にしないで、女性のオッパイを出しもんでい
ました。
暫くしてその男性は、なんと僕の肩を叩き「女性の隣にきなさい」と言って誘って
くれました。
僕が躊躇していると「大丈夫だから」と更に誘うので僕は女性の横に席を移しまし
た。
すると男性は女性に「今日は沢山いきたいんだろ」と囁き僕の手をオマンコのとこ
ろに宛がい直接触らせました。
女性はうつむいたままで、もじもじしています。
男性はオッパイを愛撫し僕はオマンコを愛撫し始めました。
女性のオマンコは徐々にぬるぬると愛液が出てきて一生懸命声を出さない様、我慢
している様でした。
びっくりしたのは、突然女性が突然背をエビゾリにして「あぁ~いい」と大きな声
を出していってしまったのです。
幸いに映画の女性の声でかき消された様ですが・・・。
そして男性は「一緒にホテルに行ってみないか」と言うので「良いんですか」と聞
き返すと「僕達のSEXを見て欲しいから」と言うので始めての経験で不安でした
が近くのホテルに行く事にしました。
ホテルに入って三人でビールを飲みながら男性と「何時もあの映画館に行ってるの
かい」などと色々話ししましたが終始女性は無言のままでした。
彼らは3Pをしたくて映画館に来た様です。
三人でお風呂に入ると、まず僕たちは綺麗に女性の身体を洗い自分達も綺麗に洗い
女性を真中にして愛撫し始めました。
女性はサッキとまったく違い「あぅあぁ気持ちいい、いっちゃう」と凄く感じてい
るようでした。
そして男性はサックを僕につけさせ「さあ挿入してごらん」と言ってくれましたの
で、僕はそっとマンコに大きくなったチンコをうずめてしまいました。
ユックリ動かし始めると女性は「あぅ気持ちいい、あなたも入れて」とうめいてい
ます。
僕が男性に交代しようとすると「僕はここに入れたいんだ良いだろう」と僕のアナ
ルにローションを塗り指でアナルの穴を広げる様に刺激し始めたんです。
男性は僕に「君も入れられるは嫌いじゃないんだろ」僕は「ハイ御願いします、優
しく入れて下さい」御願いしてしまいました。
僕が動きを止めてアナルに挿入されるのを待っていると男性は御尻の肉を広げ大き
なものをあてがい、「あぅ大き過ぎて入らない、あぅい痛い」カリの部分が大きく
穴が引き裂かれそうでした。
僕の下では、男性が穴に入れようとする度に「あぅはぁはぁ」と僕を強く抱きしめ
てきます。
そして男性は一旦挿入するのを止め、また僕の穴へローションを入れ込み更に指で
穴を揉み解すと、一気に挿入してきました。
「あぅい痛いあぁ」それはずずっと僕の中にようやく入り「やっと入ったね、痛か
ったかい?でも気持ちいいよ」と僕には、お構いなく激しき動かし始めました。
それからは三人で激しく縺れ合い彼は僕の中で、僕は女性の中で大量の精子を出し
てしまいました。
そして3Pという異常な快感を御互い貪りながら、何度も僕は彼らに犯されまくり
ました。
事が終え風呂に入り、御夫婦に深く御礼をし僕はホテルを出ました。
僕とって二度と味会うことがないだろうと思う非常に貴重な体験となりました。
この場をお借りし御夫婦に謹んで御礼を言いたいと思います。
貴重な体験有難う御座いました。
また長々の文章で申し訳御座いません。