奈々は黒のタンクトップにニットのタイトミニという格好。
後ろに立つ少年に身体を預けたの。
週末のポルノ映画館の中。
奈々は96-60-98。
タンクトップは、その巨乳にピッタリと張り付き
ノーブラなので乳首が立っているのが分かるくらい。
そしてムッチリと盛り上がった美尻を少年のペニスに擦り付け刺激していたの。
少年のペニスはジャージの上から分かるほどはちきれんばかりに勃起し、
そして奈々のペニスも…
黒いシルクパンティからはみ出し脈打っている。
奈々は少年の手を取り自分のペニスを握らせた。
少年は一瞬手を離したがすぐにペニスを握り締めてきた。
「わかった?わたし半分男なの」
「素敵だよ」
「ありがとう、気持ち良くしてあげるわ」
タンクトップを乳房の上まで捲り上げるとGカップの巨乳がブルンと飛び出す。
少年は後ろからわしづかみし荒々しく揉みたてる。
スクリーンからの明かりを受け青白く光る乳房が
少年の激しい愛撫をうけて歪み、ブルンブルン揺れている。
「うっはぁっもっとぉ乳首も摘まんでぇ」
押し殺した喘ぎが口から漏れる。
少年は夢中で乳房を揉みながらペニスをグイグイと美尻に擦り付けている。
「気持ちいいよ」
「凄く硬くなってるね。ちょっと待って、いいことしてあげる」
奈々はパンティを脱ぐと少年のブリーフをジャージごと引き下ろした。
そしてアナルを緩めローションを滲み出させ、
その尻肉の谷間にペニスを挟み込んだ。
ヌルヌルの美尻に包み込まれたペニスは堪える間もなく暴発してしまった。
「ううっうっうっ」という少年のうめき声と
共に大量の精液が奈々の尻に振り撒かれる。
ビューッ ビューッ ビュバッ ビュッ
「ハアハアッ」
少年は荒い息を奈々の首筋に吹きかけながら
腰に手を回しペニスを激しく尻に擦り付け更に
ビュッビュッと放出を続ける。
「いっぱい出したわね、気持ち良かった?」
奈々は硬さを失っていないペニスを咥え精液を絞り取るように
チュッチュッと音を立てて吸う。
「気持ちいいよぉ」
ジュプッジュポッと淫らな音を立て喉奥深くペニスを呑み込む。
「うんっんぐっんんっ」
ペニスに舌を絡み付け、四つん這いのままフェラチオをしている奈々は
背後にいる別の少年に気付かなかった。
少年は既にペニスを露わにしていたが、
そのサイズは太さ4センチ、長さ20センチ程もある。
少年はそのペニスでローションと精液で
ヌルヌルになったアナルに擦り付けてきた。
奈々が振り返ると
「ボクも仲間に入れて」
とアナルをペニスで刺激してくる。
奈々は返事替わりに美尻を突き出しクネクネ左右に振る。
少年は美尻を抱え込むと、その巨大なペニスをズブズブと捩じ込んでいく。
「あぐぅっ」
慣らされたアナルもさすがに裂けそうに広がる。
「すっ凄く太い、うぐっ奥まで当たるぅ」
「最高、絡み付いてくるよぉ」
奈々の美尻を抱えて少年が激しくペニスを打ち込んでいると
アナルに注ぎ込んであったローションが糸を引いて流れ出し
グプッギュプッと淫らな音を立てる。
「あぁんそこぉ、いいのいいの、気持ちいい」
白桃の様な美尻に赤黒いペニスがズブズブと突き立てられている姿に、
別の少年のペニスに圧倒されていた少年も
奈々の頭を抱えるとペニスを口に突っ込んでくる。
「お尻が絡み付いてくるぅ」
二人の少年に前と後ろから犯されながらアナルを蠕動させ
ペニスに舌を絡めながら吸い込む。
前の少年はペニスを出し入れしながら巨乳を揉みたてる。
「いっちゃうよぉ」「ボクも出ちゃう」
二人は殆ど同時に喉奥と直腸に大量の精液を注ぎ込んだ。
ビュバッビュビュッ
ドプッグプッビューッ
奈々はむせ返る程の量と勢いの精液を絞り取るように飲み込み、
アナルもペニスを奥に吸い込むようにキュッキュッと締め付ける。
後ろの少年は奈々の耳たぶを噛みながら腰を振り続け余韻に浸っている。
前立腺を充分に刺激され奈々も精液を発射する。
ビューッ ビューッ ビュバッ ビュッ
夥しい量の精液は乳房まで届き飛び散った。