休日の夜俺と一史は映画を見て、一史の家に泊まる事になった。
一史の家は一軒家で一史の部屋に寝る事になって風呂に入っていると、ドアが開き
一史が入って来ました。
俺は反射的に身体を隠しました。
一史は俺を抱き上げました。
突然の事に俺はもがきましたが、一史の身長は185もあり俺と25cmほどの差があり
無駄な抵抗でした。
ベットに張り倒されあらかじめ準備されていた縄でで手足を縛られ身動きが出来な
いまま、一史がどこかへ行ったかと思うとすぐにもどって来ました。
左手にはアナルバイブを持っていました。
無理やりアナルバイブをアナルに突き刺しました。
俺は叫び声をあげました。
その瞬間から身体から力が抜けだらりとしました。
一史は楽しむかのようにアナルバイブの強弱を操作して、バイブを最強にしたまま
一史はズボンとトランクスを脱ぎそそり立った一史のを挿入してきました。
俺の絶頂が近い事を知ったのか一史は細い紐で俺のものの根元を締めつけました。
そのまま一史は果てました。
そしてアナルからバイブ抜いて俺の戒めを解きました。
イカせてっと俺が言ったら。
自分で抜くか俺のものをしゃぼれと言いました。
俺がトイレで抜こうと向かうと、本当に自分で抜くきかっと言いながらイマラチオ
させられました。
泣きながら嫌がると一史はまたアナルへ挿入しながら俺のものにバイブをくくりつ
け俺が絶頂に達したその後一史も果てました。
嫌がってはいたが気持ちよかった。