はじめまして。
20代後半の男です。わたしはバイなのですが、相手が女性にしろ男性にしろ、
責められるのが好きなプチMです。
今年の1月、仕事でのストレスがたまり、もう自分でもどうしようもなくなる
くらい、やられたくて仕方がなくなってしまいました。もう仕事をしている最中も
常に股間を堅くし先っぽはヌレヌレ・・・。ああもう誰でもいい!って感じで
会社が終わってからダッシュで向かったのは成人映画館でした。
男性との経験はほとんどなく、ハッテン場も全然知らなかったのですが、
成人映画館に行けば、チカンさんに会えるかもしれない・・・という願望で
もう電車の中で胸がドキドキ、チン○はビンビンでヌレヌレでした。
到着したのは街中のオンボロな成人映画館。汚い扉を開けると、席はガラガラで
壁際にガタイのいいお兄さんたちが並んで立っていました。
わたしは外に1つだけ席を開けて、後ろのほうに座りました。
わたしの前の席では、ネクタイ姿のサラリーマンが大学生風のお兄さんにチン○を
吸われていました。それを見たらもう頭の中は真っ白・・・。
(ハァ、ハァ、早くわたしのところにも来て・・・・!)
と思っていると、しばらくしてわたしの横の席にかなり老けたおじさんが座ったの
です。
(き、来たっ!)
もうハートはバクバク、破裂しそう。
隣に座ったおじさんはそっと、わたしの太ももに手に平を這わせてきました。
そのままじっとしていました。するとその手は微妙に振るえながら、だんだん
脚の付け根に近づいてきました。
わたしはもう我慢できず、自然と脚が左右に広がっていってしまいます。
始めは触るか触らないかくらい。でも時々ムニュッと握ってきます。
玉のほう、そして先っぽをクリクリッとやられ、身体がのけぞってしまいます。
おじさんはわたしが感じてしまっているのを確認すると、ズボンのジッパーを
下ろそうとしてきました。でもチン○がビンビンになってしまっているので、
これがつっかえてしまってなかなかうまくいかないみたい。わたしも腰を浮かせて
それに協力してあげました。
ようやく外に出されて何も隠すものがなくなったチン○は元気に真上を向いていま
す。それをおじさんは手のひらでやさしくもんでくれました。
(ああ、もっと激しく・・・・)
と思っていると、おじさんは耳元で小さな声で
「感じているようだな。気持ちいいのか?」って聞いてきます。その息が耳に
あたってもうメロメロ・・・。
後ろのほうの席に座ったからでしょうけど、気がつくと壁際に立っていた
他の男の方々も、わたしの上から覗いています。
見られていることで余計に感度が鋭くなっていったようです。
おじさんはわたしのシャツのボタンを手馴れた手つきで外していき、今度は
乳首をなめてくれます。そして歯でやさしく噛んでくれました。
(もうどうなってもいい・・・)
もうわたしは自分からズボンとパンツを脱ぎ捨て、M字開脚をして、後ろの方の
愛撫を望みました。おじさんはゆっくり床にひざまづくと、指でゆっくりと
お尻の穴を愛撫してくれました。そして舌の先でツンツン・・・・。
「ああああ、いい!」
思わず声を出してしまいました。すると今度は上から別の男性の手が伸びてきて
乳首を強くつまんできました。
おじさんは「外に出よう」と言って、わたしの手を引っ張っていこうとします。
そしてわたしの乳首をつまんでくれていたおじさんはお友達だったようで、
そのまま3人で、すぐ近くのホテルに飛び込んだのです。
わたしはもう早くお尻に入れてほしくて、エレベータの中からおじさん2人の
股間に手を伸ばしてしまいました。
部屋に入っておじさんたちにベッドに押し倒され、あっというまに裸にされ、
4本の手と2つの舌で激しく愛撫されました。2人でのフェラはもうすぐに
イッテしまいそうなくらい気持ちよかったのですが、イキそうになると
やめてしまうのです。
「だめだよ、まだいっちゃ。もっと気持ちよくなるんだから・・・。」
そしてチン○の先の愛液を指ですくってお尻の穴に塗られ、
四つんばいにされました。
(ああ、いよいよ・・・)と思うと、自然にお尻を突き出してしまったのです。
そしてそのまま2人の指を同時にお尻に受け入れました。
最初は痛かったんですけど、だんだん慣れてくると、身体の中心からジワジワと
今まで経験したことがないような感覚が襲ってきて、ついに目の前で星が
はじけました。射精はしていませんでしたが、強烈な射精感とともに意識を
失ってしまったようです。
そのまましばらくぼんやりしていると、最初のおじさんがチン○を突き出して
きました。もう考えることなく、無我夢中でそれにしゃぶりつきました。
するともうひとりのおじさんがわたしのお尻をガッチリとつかむと、堅くそそり
立ったチン○をお尻の穴に押し付けてきました。
「力を抜いて・・・」
強烈な圧迫感をお尻に感じました。でも前戯ですっかり受け入れる用意が出来て
いたお尻の穴はアッサリと根元まで入ってしまったのです。
前の口と後ろの口から・・・。食べ物の入り口と出口から、初めて会った
見知らぬ男性のチン○を同時に受け入れたわたしは、狂ったように快感を求めて
お尻を前後に動かしました。口の中のチン○は急激にその固さを増し、お尻に
刺さったチン○は、グッチャグッチャといういやらしい音を出しながら、
限界に達したようです。
「あああ、いく、いく!」とおじさんは叫んで、わたしの中で果てました。
すると今度は咥えられていたおじさんはわたしを正常位に戻すと、わたしの
両足首を持って左右に開くと、ゆっくりとわたしのお尻の穴に、自分のを突き
立ててきました。そして
「自分で入れてみな?」と言うのです。わたしはおじさんのを手でそっと
つかむと、そのまま自分のお尻の穴に入れたのです。
おじさんは激しく前後に動かすと同時に、手でわたしのチン○を上下にしごいて
くれました。そしてさっきのおじさんはわたしの顔の上にまたがってきました。
目の前に差し出されたお尻の穴を激しくなめさせてもらいました。
そうするうちにすぐにわたしはイッテしまいました。でもおじさんはまだ
果てておらず、まだ激しく動かしています。射精したのにまだ強烈な快感が
わたしを襲うのです。
「い、いいいいいいい! こんなの初めて! こ、こわれちゃう!」
わたしは自分の中におじさんのをいっぱい注いでもらいました。
そしてそのまま気を失ってしまいました。
そして30分くらい動けずにいました。
結局、その日は、朝まで3人で激しくやりあったのです。