僕の初体験は16の時で相手は35の人(ゆうじさん)でした。その人とはえっち目的で会う約束をしていました。待ち合わせをしたあと相手の家にいきしばらくするといきなり後ろから抱きつかれました。僕は驚いて後ろを振りむくとキスをされました。その時は二人ともアソコはビンビンでした。しばらくキスをしたあとゆうじさんは僕の服を脱がしはじめました。僕もゆうじさんの服を脱がしました。二人とも裸になるとまたキスをし僕たちは69をしました。初めてしゃぶるチンチンはなんともいえない味がしました。しばらくして僕は四つんばいにされ浣腸をされました。その後は指をいれられたりピンクローターをいれられたり極太バイブをいれられたりしていました。極太バイブをいれられながらゆうじさんにフェラをしましたがアナルが気持ちよくてそれどころではありませんでした。3時間ぐらいが過ぎたころついにゆうじさんが「そろそろいれるよ」と優しく耳もとで囁くとローションをたっぷり塗った18センチぐらいあるチンチンがゆっくりはいってきました。僕は必死で声をだすのをガマンしてました。だけどゆうじさんが耳もとで「やらしい声だしてごらん」といわれた瞬間、僕のやらしい声は部屋中に響くぐらいでました。「あん…はぁん…いい‥いい…きもちいいよー…」ゆうじさんも「あさひのアナル気持ちいいよー」っていいながら腰を振っていました。僕も「ゆうじさんのチンチンおおきくてきもちいい」とゆうとゆうじさんはさらに激しく腰を振りはじめました。しばらくするとゆうじさんは「もうダメだ‥あさひの中でいくよ」僕も「ゆうじ…さんの…精子…あん…中に…ちょうたい」そしてゆうじさんは「あ~イクっイクっ」そうゆうと僕の中に生暖かいものがはいってきました。それから僕たちは次の朝までヤリつづけました。ゆうじさんはその後も10回ぐらいイキ、顔や口やアナルにたくさんだされました。