達哉に告白したのに変態扱いされた。ホモバーのマスターに相談したら「俺が犯し
てやるよ」。マスターは格好いいし巨根だしすごい精力絶倫らしいし、「やって
よ」で、車で拉致して僕のマンションに連れ込んだ。裸にして縄でマスターは達哉
を縛りあげた。「ミキオは隣の部屋に行ってろ」扉ごしに最初は達哉がすごく抵抗
してるのが聞こえたのにしばらくするとあえぎ声がしてきた。そっと覗いてみると
達哉がマスターに全身を舐められながらねちっこい愛撫を受けている。「達哉って
女みたいな白い肌やな、たまらんぜ」「ああん、いや」「いやって、おまえもうち
んぽたってるぜ、まだ触りもしてないのに。ちんぽ、かわいがって欲しいくせに。
正直にいってみろ」「ああん、触って、触ってください。ああん、いい」「よしよ
し、いい子だ。お尻も感じさせてやるよ」達哉を四つんばいしてマスターは尻をあ
まがみしている。「ああ、だめ」マスターの長い舌が達哉のアナルを舐めまわしゆ
っくりアナルを出し入れしている。「あああ、いい、いい、ちんぽ触ってぇ」「俺
のをしゃぶってからだ」すごい。20cmはあるマスターの巨根を達哉が自分から口
に咥えしゃぶっている。強烈なシックスナイン、達哉はアナルを舌と指でかきまわ
されている。「ここに、「ここに入れて欲しいだろう」「入れて、入れて下さい」
「よし、そーら」「あー
ん、あん、あんあああ」「ミキオこっちにこいよ」達哉がマスターにバックから貫
かれてる。「達哉、ミキオのちんぽしゃぶってやれ」僕は勃起したペニスを達哉の
口に差し出した。「イヤ、イヤです」マスターは腰を思い切りグラインドさせた。
「ああん、いい、いい」「しゃぶれ」「は、はい」達哉は僕のペニスをしゃぶりだ
した。つづきはまた・・・・。