今日、 メールで知り合った42歳のオジサマに会いました。 初めてで緊張しちゃっ
たけど、優しそうな感じの人で安心しました。 会って少し話してたんだけど、あぁ、こ
の人とエッチするんだなぁって思ったら変な感じでしたなんだかドキドキして。
オジサマの車でホテルに連れて行ってもらいました 部屋についたらオジサマはす
ぐ、マオはこれが好きなんだろ?ってコートも脱がずに ズボンのチャックをさげて、
勃起したおチンチンを出してくれました ソファに座ったオジサマの足の間に座っ
て、僕はなんだかぼーっとなってきて、吸い付けられるように、 オジサマのおチンチン
に口をつけていました あぁ 夢にまでみたフェラチオしてるって思うと それだ
けでマオのもビンビンになってしまいました 舌先で付け根から亀頭までなんども
レロレロして、たくさん唾液をだして、それから口をおおきくあけて、くわえました。
オジサンは あぁ マオのおしゃぶり気持ちいいよっていってくれて、先っちょから先
走り汁を出してくれました まおは オジサマのおチンポおいしいよぉ って言い
ながらジュプジュプ音をたて 頭を振り続けました まお オジサンの精液を飲むん
だよって言われてハイ おじさまのおいしい精液を いやらしいまおのお口に一杯出
して下さいって言って、さらにはげしくしゃぶりました。おじさまは息を荒くして、あ
ぁ まお、良いよ はあ もっと ほら もっとしゃぶりなさいって 、まおの頭を軽く
掴みました。口の中でオジサマのおちんちんがグワッて感じて膨らんだ気がして、そ
の瞬間、あっイクんだって思いました。イクっ、あぁまお、イクよってオジサマが言
ったとき、喉のあたりにあったかい精液があたって、それからドクドクと、口の中に
ドロっとした液体が溜まりました。まおは凄くうれしくて オジサマのおちんちんを
口に 含んだまま 口の中で オジサマの精液を味わいました本当においしかったで
す。良く、精液って苦いとかいうけど、まおはあの味大好きですそれから二人でお
風呂に入って、まおのアナルをいじめてもらいました。オジサマはローションをたっ
ぷり塗って、ゆっくりおチンチンを入れてくれました。いつもアナルオナニーしてる
から そんなにキツくはなかったです。入るときに、あぁって声出しちゃいましたオ
ジサマはまおのオチンチンを苛めながら、ゆっくり腰を動かしてくれて、死にそうに
気持ち良かったあぁ オジサマ まおもう イキたいよぅって、我慢出来ずに 言う
と、オジサマは僕のおちんちんを扱きながら 激しく腰をふりはじめました。あぁ す
ごいよぉ オジサマっ 気持ち良いまお おかしくなっちゃうよぉって言うと オジ
サマは、ハアハア言いながらまおの中にたくさん出してあげるからなって言いまし
た。まお 男のくせに、女みたいにチンポ入れられて喘いで、男同志でsexして ほん
とにやらしい奴だな とか言われて 恥ずかしくて興奮して、まおのアナルでいくぞっ
てオジサマが言うと、感動でまおも一気に射精感が高まって、ほとんど一緒にイキま
したお尻の中はシビれたかんじだけど 精液が流れ込んでくるのは