僕には付き合ってる彼がいます。付き合い始めてから 5年になります。
僕は今、高校3年生の17歳。彼は二十三歳で今年社会人になったばかりで
いろいろと忙しく、今までのようにしょっちゅう会えないのが辛いです。
僕はバックが感じるタイプで、超デカマラの彼に初めて犯られた時から
痛くないどころかすごく感じてしまいました。彼の太くて硬いペニスを
肛門で締め付けれるようにしながら掘ってもらうと彼は喘いで僕の
アナルの中に発射します。彼に最初モーションかけたのも僕からです。
彼には去年まで「お前は日本一 淫乱な中学三年生だ」と言われてました。
僕もその通りだと思っていたんで「そうだよ!」と云って何回も求めました。
ちなみに僕の好きなフィニッシュは彼にアナルにザーメン出してもらう事と
口の中に向かって扱いて射精してもらい、その後彼のザーメンでベトベトに
なってるチンポ咥えて彼のザーメンをモグモグと味わいながら、自分で
オナニーして射精するのが好きです。
でもこの頃は仕事で彼の帰りが遅くて、ずーっと会えない日が続いて
いるんで、僕はオナニーだけでは我慢できなくなり、先日パソコンで見た
発展トイレと呼ばれているところに行ってきました。
直ぐに二人の男の人に誘われ、トイレではなくそこから少し離れた
古い感じの旅館?に連れて行かれたんです。中から30代くらいの男の人が
出てきて奥の部屋に通され、その部屋には布団が敷かれていました。
僕は二人に(1人は25~6でもう1人は40代くらいのおじさん)
すぐ裸にされ身体中舐めまわされ、ペニス扱かれすぐ射精しちゃったです。
でも二人とも身体中を舐めるのを止めませんでした。今度はおじさんが
僕の口にチンポを突っ込んできて僕に「しゃぶれ」と命令し、僕のアナルを
舐めていたお兄さんは、唾を指につけてアナルに指を突っ込んできて広げ
その後ペニスを入れてきたんです。僕が二人に犯されていると、もう1人
誰か部屋に来ました。さっきの旅館の人です。その人は僕のそばに来ると
「今日の子は上玉ですね」と二人に言うとさっき僕が自分の身体の上に
出したザーメンを舌で舐めて飲み込み、手で僕の身体を刺激してきました。
三人に犯されていると思うと感じてしまって「アーン イイー イイー」
と声を上げていたんです。そのうちケツを掘っていたお兄さんが
「デソーダヨ 出る 出る」と叫んで僕のアナルの中に射精したんです。
その次はおじさんが僕に入れてきました。そのおじさんは僕に
「何だお前少年のくせにガバガバじゃないか!ホラもっと締めろよ」
といったので僕は肛門を締め付けました。「いいよ!それで」とおじさんは
云うと尻を激しく振って僕のアナルに射精したんです。おじさんがイッた
後は旅館の人にも犯られると分っていました。その人のペニスは他の二人
とは違い、超デカイんです。入れられた時はメリメリと肛門が裂けている
感じがしました。でも二人にさんざん突きまくられていたんですぐ痛みは
収まり、今までに感じたことのないくらいすっごく感じていました。
「俺にチンポねじ込まれて感じている子はお前が初めてだよ!大抵は
勘弁してくださいとか涙流して止めてくださいとか言うんだけど、
お前は余程の好きもんだな」と僕の彼みたいなことを言いました。
そう云われながら僕は犯し続けられていました。おじさんは何処からか
カメラとビデオを持ってきていろんな角度から撮影していたんです。
僕は犯され続けられている内に、ペニスの先がジンジンしてきて先走り
とは違う白い精液がチンポの先から出てきて、それは射精する時の感覚と
一緒の感覚が長く続き、もう狂ったように声を出して喘ぎザーメン出して
しまいたくてたまらなくなり自分で扱いて射精しました。僕がイク時、
かなり肛門締めたんで、僕を犯していた人も僕の中に射精しました。
僕が余韻でぐったりして布団に横たわっていると、おじさんが
「ここの事、かに喋ると写真とテープばらまくぞ」と凄んで脅され
僕は急に怖くなり「誰にも本当に喋りませんから、もう帰らせてください」
とお願いしたんですが「もう少し写してからな」と云いビデオとカメラで
撮られました。特に三人に犯されまくった肛門をずーっと撮っており
ポッカリと穴の空いたアナルからジュルジュルと後から後から出てくる
ザーメンを一番撮られて、「よし これぐらいでいいだろう」とおじさんが
言ったので、僕はこれで帰れると思ったんですが、一番若いお兄さんが
「俺、たまんねーよ!またコイツにもう一発ブチ込みてー」と云ったかと
思うと僕の両足を持ち上げ、一揆に突っ込んできたんです。他の二人も
僕の身体舐めながら自分でシゴいて、最後は僕の顔にザーメンかけてイキ
ました。僕を犯していたお兄さんも僕のアナルに射精し「可愛い子だな。
また頼むよ」と云い、やっと僕は開放されたんです。
帰り道は後悔だけが残り、途中の公園のトイレでアナルに残っている
ザーメンを処理していたら、やっぱり肛門は切れていてティッシュに血が
付いていて痛かったです。精液で汚れたブリーフは親にバレないように
捨て家に帰りました。
痛みが全然なくなると、犯され続けたあの日の事が忘れられず、彼と
セックスしている時もあの時、犯されたのを思い出していて、彼との
セックスが物足りなく感じ初めています。事実、あのトイレにあれから2回
怖かったけど行きました。でもお兄さんとおじさんには会えませんでした。