中学校に入ってからのこと、よくいくプラモデル屋のおじさんが、ひざに乗れって
いうから座っていたら、半ズボンの上からチンポをなでてきた。まだそのころはオ
ナニーも知らなかったからなんだか気持ちいいなと思ってじっとしていた。はじめ
てチンポが大きくなっていくのは少しへんなかんじで、いけないことともなんとも
思わなかったし、どうなるのかすごく興味があった。でも途中でお客さんがやって
きたのでおしまい。イクことも知らなかったからそんなものかと思っていた。
夏になって、おじさんが山に登ろうと誘ってきた。なんにも疑問ももたず、ついて
いくことにした。おじさんがホットパンツ持っておいでっていったけど何のことか
わからず母に聞いたりした。
テントを張ったのは河原でまわりにひとつだけ他のテントがあった。お兄さんが二
人いた。おじさんと二人っきりでテントのなかにいると、指圧をしてあげるといっ
てきたので寝そべった。指圧というものもよくわかってなかったから言われるとお
りに仰向けに寝た。しばらく普通に指圧をしてくれたあと全部脱がされた。少し変
な気がしたけど、真夏だったし、すこしぼうっとしてきてた。おじさんはチンポを
ゆっくり上下にしごきはじめた。この前とおなじでなんとなく気持ちがいいなと思
っただけだった。週何回するの?なんて聞いてきたけど、なんのことかわからなか
った。ゆっくり、ずっとしごかれているうちに大きくなった。おじさんはほんと形
がいいな、ブリーフとかじゃなくてトランクスにしないと曲がっちゃうよとか言っ
てた。だんだん固くなってむずがゆいような変なかんじになってきて、やめてもら
おうとしてると、おじさんがチンポを咥えて舌でれろれろするのと同時に激しくし
ごきはじめた。あっという間に我慢できなくなって、おじさんか逃れようとしたけ
ど、そのまま押さえつけられておじさんの口の中に出した。ごめんと言うと、おじ
さんは僕をみつめながらごくりと飲み込んだ。正直いって気持ちがいいというより
まったく不思議な感覚だった。それからおじさんはもう一度チンポを咥えてなめ始
め、チンポをしごいて残っている精液を搾り出し始めた。チンポの先がくすぐった
くて、やめてっていったけど、押さえつけられてもがくしかできなかった。そのう
ちまた勃起してくるころには気持ちよくなっていたので、少しずつ声がでるように
なった。ほとんどやめてって言ってるのだけど、形ばかりの抵抗であんっととかあ
えぎ声も混ざり始めた。おじさんはケツにも指をのばしはじめた。ここで、僕も本
気で抵抗するようになり、どうにか上に乗っているおじさんをどけたけど、結局う
つ伏せに押さえつけられて後ろ手に縛られた。足も座禅を組むみたいに縛られてお
じさんのひざの上に座らされ、片手でチンポをしごきながらさらにケツを触られ
た。はじめは揉むようにしていたけど、指を入れ始めた。この異様な感触にまたい
っちゃった。おじさんはマットにおちた精液をケツに塗って指をクチャクチャいわ
せ、気持ちよかった?こっちを使うともっとよくなるよといいながら、耳たぶをな
め始めた。おじさんの唇がほっぺたにきて、おじさんに口をこっち向けろと言われ
て少し首を曲げると僕の唇に吸い付いてきて舌をねじ込んできた。これもキスとは
わからないままおじさんのなすがままになっていた。おじさんはケツに差し込んだ
指を微妙に動かし始め、ほらここにはひだひだがあるんだ、何枚あるか数えてあげ
ると言ってかき回し始めた。この感覚は強烈な快感となり、あ~んっとか大きな声
を知らず知らずあげていた。おじさんにいいか?気持ちいいときはいいっていうん
だよっといわれて、あぁんいいっとか素直に声をだした。
おじさんにすっかり拡がってるよといわれて、こんどは押し出されてあごをマット
につけるようにされると、おじさんが服を脱いだ。僕の腰をつかんで後ろに重心を
持ってきてひざだけがマットについてる状態にして、チンポをケツに押し付けてき
た。ほしいか?いれてやるぞ、気持ちいいぞ、ほら頂戴って言えとか言われて、素
直に頂戴って言っちゃった。もうほんとにわけわかんなくなってた。おじさんはゆ
っくりチンポの先をねじ込んできた。わりとすんなり入った。けど、すっごく変な
感じで、おじさんが腰を動かすとまったくわけわかんなくなり、そのあとはよくわ
かんない。気がついたら裸のまま、バスタオルをかけてくれてた。おじさんはいな
くなってたけど、隣のテントに行ったようで松葉くずしとか大声で言っているのが
聞こえてきた。