携帯の着信音で目を覚ました私。
携帯の時計は15時を過ぎていた。
私の彼からだった。
「昨日はだいぶ責められたみたいで、だいぶお疲れのようだな。
そんなときに悪いんだが、ある男が不公平じゃないかって言い出してよ」
そうです先週、私を犯したもう一人の男、カリ高男です。
17時にこの部屋に来ることになりました。
私は鉛のように重い体を引きずって、シャワーを浴びに行きました。
床にへたり込みながらシャワー浣をして、包茎男の精液を流しだしました。
そして化粧をして、まだ1時間近くあるのでベッドで横になると
そのまま寝てしまいました。
そして何かの心地よさに目を覚ますと、カリ高男が全裸で私の乳首を
舐めまわしていました。
カリ高男もキスを求めたが、なぜか拒否してしまった。しかし
カリ高男は強引にはしてこなかった。
「ぐっすり寝てたから起こさなかったよ」
彼は心地よい愛撫を続けた。そのまま1時間近く、全身を舐めまわされた。
私の体は昨日、イカせてもらえなかったこともあって非常に敏感になってい
た。
そして体全体が火照り、疼きだしていた。
チンポの先からはドロっとした先走りとは違う粘液が溢れ、流れ出してい
た。
「こんなに汁を垂らしてかわいそうに・・・昨日はイカもらえなかったらし
いね、あいつはそういう男なんだよ、でも僕は違うよ」
カリ高男は体を密着させて、私を抱いた。全身めらめらと燃え上がった
体はもう押さえがきかなかった。
私が彼の背中に手を回すと、カリ高男は唇を重ねてきた。唇が熱い。
私はカリ高男の唇を強く吸っていた。