私はこの間みたいに、皮を剥き、しゃぶりました。
ものすごい悪臭に、恥垢の量、舌で削ぎ落とすように舐め回しました。
恥垢を口に溜めておくと悪臭にむせそうになるのでいやだけど
飲み込みました。
「おい、もういい、風呂に入るぞ」
最初に彼の全身を洗わされた。
次に私はマットの上に寝かされ、包茎男がカミソリで
私の無駄毛処理をしはじめた。
最初は腋の下、そして足首を掴んで足を開かされると、包帯のような拘束テ
ープを手と足首に巻きつけられ身動きが取れなくなった。
チンポの周り、お尻の穴と次々と剃毛され、遂には、
髪の毛と眉毛以外は一本も毛が残っていなかった。
拘束を解かれると、
「俺は先に上がる。化粧をして用意した下着を着てベッドに来い」
いつものように化粧を済ませ、用意されていた。豹柄のチューブトップ、ス
ーパーローライズショーツを身につけ、ベッドへ・・・
「おお、確かにタカコだぜ。あの、みすぼらしい男が、こんなにいい女に変
身するとは、このギャップがそそられるぜ」
包茎男がキスをしかけてきたが私は拒否した。
「何様のつもりだ」
私は押さえ込まれ、強引にキス、舌もねじ込まれました。
彼は下着を剥ぎ取ると、ローションをお尻の穴に塗りこむと
私を四つん這いにした。体の割には粗チン、包茎、先細りのチンポは
ろくな愛撫もされないアヌスにも楽に入りました。
そして5分もしないうちにお尻の中に精液を噴出した。
しかしこの体です。抜かずにそのままいると、再び勃起して
腰を振りはじめました。
それから、彼にいいようにあしらわれ、いろいろな体位で私はイカせてもら
えぬまま犯され続けた。
朝まで包茎男お尻の中に5回精液を噴いて、私がぐったりした所で終わりま
した。
意識はありましたが、体がピクリとも反応できませんでした。
彼が帰るのを見届けると、安心して死んだように寝てしまいました。