中3の時。同級生のM谷と僕は俗に言うゲイではなかった。だからM谷に冗談で体を触
られた時は気色悪いと思った。それが中3の頃から急にM谷が色っぽくなった気がし
た。M谷はモ-娘のゴマキと加藤明日美に似てしかも体つきも女っぽいし声も若干高
め。そのM谷との事の発端は修学旅行だった。3人グル-プでペンションに泊まった時、M
谷と2人で風呂に入ったら、「見て」と20センチ位ある細長いモノを見せられたり風呂上
がりに「富士山」と言ってズボンの上から膨らみを触らせたり。長くなりました。
帰ってからも頭から離れなかった。自慰の時も、M谷のあの長いモノを舐めたい、乳首
を舐められたいという願望を胸に秘めながら満たされることはなかった、あの夏ま
では。ところが、7月に台風が来て学校は午前中で終了。久しぶりにM谷と下校 。M
谷の家はその日は誰もいない。僕の母親も仕事で夜まで帰らない。だからM谷も家
へ 寄る事に。家に招き、僕は制服を脱ぎ、AVを持ってきて見せた。俗にいう裏ビ
デオというやつだ。モザイクなし のそれを1時間位 見てM谷が上着を ぬぎはじめた。
M谷が制服の上着 とシヤツとズボンを脱ぎ上半身は裸、下は光沢のある無地のナイロンのス
パッツだった。M谷が「包茎手術したチンチン見せて」と言いながら僕の服を脱がし乳房
を触り、そしてズボンのベルトに 手をかけた。心臓の鼓動がはっきり聞こえるくらい
興奮していたが、下の方はもっと凄い事になっていた。白のシルクサテンのツルツルの感触の
するトランクスの中では今にも ミルクが出そうで、 もうどうにかなってしまいそうだ。そ
れもそのはず、もう2週間も出していないから元々精力が強いからなおさらだろう。
もうどうにもならない僕のモノを覆っているスベスベしたトランクスの上からいきなりタマを
にぎりモミモミと揉みはじめて、それぞれ感じやすい下着で包まれたモノを近づけてゆっ
くり腰を密着させそして抱き合いながら唇を奪いあう。舌と舌がからんで、このま
ま続けたらイッてしまうため、互いに下着をぬがせ、二本の刀を抜く時がきた。
下着を脱がせ脱がされたM谷のモノは 中肉中背のわりに長いかもしれない。腰のゴム
の締めつけがきついツルツルしたスパッツがあんな長いモノを包んでいたのかと思うとこれ
までにない興奮を呼び起こした。ベットに駅弁スタイルで移動し、乳首を指で刺激しあ
い、耳と乳房を舐められ、ピ-ンと勃ったペニスの亀頭をM谷 の舌技により2分くらい
でM谷の口の中に凄い量のミルクをほとばしらせ、M谷は残ったものまで全て舐めてく
れた。
シックスナインで お互いミルクを噴射した後、ケツの穴に肉棒を入れる事になった。M谷は射精
したばかりのモノをロ-ションを塗った 黒スキンで覆い、僕のケツの穴に深々と挿入した。M谷
は ピストンを繰り返す。僕は少し痛いのを我慢したが、M 谷の長い棒が前立線を刺激
しているのか、夢精の時の様な激しい快感が込み上げてきた。イヤラシイ腰つきでM谷の
モノが僕のアナルを 出入りする。その瞬間、バックから「うっ!」と言う声と共に僕の尻
に温かい精液が飛び散った。
M谷 がイッた後、風呂に入る事にした。浴槽に透き通ったブル-のゼリ-粉を溶かし、早
速入浴。M谷の両足をおっぴろげ、肛門を広げて、勃ちっぱなしの僕の太いペニスをヌ
ルンと挿入。まるで女の子の様にうっとりとしたM谷 の表情を見ながらあっと言う間
に直腸めがけて発射。マルチ体位で何度も 射精してるのに1 分も保たなかった。最後
に向かい合ってロ-ションを塗った右手でお互いのチンポを擦り合い、そして燃え尽きた
のである。