はじめまして。
わたしは女ではありますがちゃんとホモとか理解できます!
ええと、下の体験談読んでたんですが、なんか…下手…表現力ないですよ。
まじで言っちゃわるいけど(汗)
これは私の体験談じゃないです。
ネット上でも書いたんですが、フィクションです。
新撰組って知ってますか?
なんとなく女の子むきではありますがどうぞ。
長いですよ。かききれるかしっら!
3P、入ってるし…けっこうハード?
虫の声が遠くに聞こえている。何時の間にか季節は夏から秋へと移り変わってい
る。そんなどことなく物悲しくなるような秋の夜、土方歳三は一人部屋で書物を読
んでいた。元々俳句などを創ったりする土方は書物が好きで、忙しい合間に時間を
見つけるとこうして一人で書物の中に身を沈めていく。だが、今夜はどうしても書
物に集中できない。文字を目で追いながらも、頭の中ではまったく別のことが浮か
んでは消えていく。
「くそっ…」
土方は小さく呟いた。いくら振り払っても、否定してもそのことが頭を支配して
離れない。決して自分にとって快い記憶ではない筈のあの夜の出来事。なのに、こ
んなにも自分を捕らえて離さないのはなぜなのか…
「馬鹿馬鹿しい…」
土方は自分の中に巣食った忌まわしい記憶を忘れる為、また書物に目を落とし
た。暫くそのまま書物に沈み込む土方の耳に微かな物音が聞こえた。音の方を振り
向くのが怖い。しかし、その濃厚な気配に意志とは反対に身体はゆっくりそれを確
認するように動いていた。瞬間、身体が強張る。
「そっ…総司!」
いつの間に入ってきたのか、まるで夜行性のものを思わせるような眼をした沖田
総司が自分をじっと見詰めている。
っと、ここまで。
ほんっとおに長いんです。
まじでやってらんないくらいに!
段落空けないで行もつめつめで一番小さな字で7Pもあるのです。
どうしましょうか…
もしも続きを見たいとおっしゃってくれる方がいたらかきます。
でもなんにもレスなかったらやめます!
レスをお願いします!