その後、彼は僕のスーツの上からあそこをなぜてくれて、期待してたぶん、チョット
触られただけで感じてしまって、思わず「ハウッ」とか声が出てしまっていました。
緊張のせいでよく覚えて無いんですが、気が付いたらかれのお○んちんが目の前にあ
ったんです。ちゃんとしゃぶるのなんて初めてだったけど、一生懸命のどの奥のほう
まで咥えていたら彼は「本当に初めてなの?上手だねっ。」と言ってくれたんですが、
何せ経験が少ないんで、どうしていいか解らなくってもたもたしてたら「上に行く
っ?」と言ったんです。
どうやら、同じビルの10階の障害者用のトイレで裸になれるらしくて、ちゃんとし
てみたかった僕は思わず「うんっ。」とうなずいていました。
彼の後について上がっていく途中のエレベーターは、早いような遅いような、変な感
じだったのを覚えてます。
10階に付いて、そのトイレに行ってみると、なんと使用中で、とりあえず僕たちはそ
のトイレのほか個室に入って待つことになったんです。
個室に入ってからも緊張のしっぱなしだった僕を、彼は優しく抱いてくれて「大丈夫
だからね。」と言ってくれて、また僕のあそこを、今度はズボンに手を入れて、直接触っ
てきたんです。また声が出そうになって口をパクパクさせていると、その口をふさぐ
ようにキスをしてきて、彼の舌がスッといった感じで入ってきたんです。僕は夢中で
その舌を吸い、声を出さないようにしていたんです。
そのうち、彼がまたオ○ンチンを出して僕をその場にひざまずかせて、口の中に入れ
てきたんです。
彼に喜んでもらいたくて必死で咥えていると、今度は僕をたたせてズボンとパンツを
下ろすと、緊張で小さいまんまの僕のオ○ンチンとさっきからすっかり大きくなって
いる彼のものの先をくっつけてこすってきたんです。
そんな事をした事はもちろん無かったので、あまりの気持ちよさにまた声が出そうに
なってしまい、彼の肩をしっかりと握って我慢するのに必死でした。
そんな事をされているうちに、例のトイレがあいたようなので、とりあえず身支度を
整えて、そちらのトイレに二人で入ったんです。
中に入ると彼は、なれた感じで服を脱ぎはじめて、僕にも裸になるように言いました。
緊張と恥ずかしさで、彼のほうに背中を向けて、おずおずと脱ぎ始め、すべて脱ぎ終わ
ると意を決して彼の方をむいたんです。するとそこに、チョット微笑んだような彼の
顔に若さを感じさせるすっきりとした体と、股間にはまだ大きくなったままの彼の
オ○ンチンが有りました。
(また、長くなっちゃいましたので、続きは後日。へたくそな文章ですみません。)