ボクは声が高くオンナ顔。カラオケでも女性の歌が好きで上手いのです。
普通に女性に発情し、ちいさいチンチンながらも何度か経験はあります。
おしりは小学校の時友達といたずらしてから。浣腸して、指をいれてペニスを弄る
と
気持ちいいのでたまにやります。たまたま飲み会で女の子のカッコして
歌ったら大受けでした。なんか興奮した感じ。
それがいけなかったのかいつものようにG君の家で休憩中
ふざけていたずらごっこされたのです。しつこいので
最後はいいかけんにしろ!といって帰りました。
ただ家で興奮したボクはオナニーしました。
まあ、仲直りして「なんかお前をオンナそのものに感じて、、悪かった。」
とあやまるGに酔っていたせいもあり「やっぱりソノケがあるかも。」
と告白。ケッコウ親身になって話すうち「試してみっか?」と
浣腸して「ユビだけ。」と。
すごく感じました。おたがいこすりっこしてイキました。
なんかクセになっちゃってそのうち一方的に責められるように
なりました。
そして四つんばいでさんざん弄られているときです。
いきなり突っ込まれたんです。
逃げようとしたけどアナルはローションでぬるぬる
顔を2,3回なぐられ挿入。
あっとまに発射しました。
激痛とショックで、泣きました。
女の子のように、、、、
「ごめん、でもお前が男に思えない。」
「犯された、犯された、犯された。」
頭にうずまく言葉。
しばらくはGにも会わず。
でも、たくましいGに抱きすくめられ
何かを感じた自分。
悩みました。Gの事が気になる。
そして日に日に湧き上がる切ない思い。
Gに会いました。
あやまるGに「自分を確かめたい。今度はやさしく。」
力をぬいてGを受け入れました。
入ってしまえば痛みを感じない。
喘ぐ自分がいました。
官能の日々。Gが興奮するというので女装しました。
女性のように声を出しました。
毎日アナルがGを欲しがりました。