途中起きた時の言い訳なんか考えながらドキドキしながら仰向けにさせ
て脱がした、で顔見たら気持よさげに寝てて、またその寝顔もかわい
く、俺はもうずーっとビンビンで我慢汁も沢山出ていた、バイトの物は
かなりでかくて左のトランクスの下から先が出ていた、そーっと息もこ
らえてさわってみた、柔らかくてでかくちょっと手を伸ばし玉も触って
みたら玉もでかく少し汗ばんでいた、今度はそーっと顔を地下ずけて竿
の臭いをかいでみた、もう我慢できなくなり自然と俺もトランクスから
はみ出した自分の物をシゴいていた、汗ばんだ臭いが余計に俺を興奮さ
せついに先っぽをパクっとくわえてみた、舌を動かす事ができずにくわ
えたり臭いかいだりしながら自分のをシゴキまくってた、もうバイトの
物はトランクスから出されて全部がよくみえる、俺はどうにでもなれと
ヤケになりとうとうバイトの物をしゃぶった玉もたっぷり味わって舐め
た、そうこうしているうちにバイトがかわいぃ声を出して体を動かした、
心臓が止まるぐらい驚いたが俺の物はまだビンビンで我慢汁タラタラだ
った、起きるかなと体揺すってみたけど起きる気配がなく今度はトラン
クスをそーっと脱がせた、もう起きてもいぃやって思ってた またゆっ
くり味わってたら少しずつバイトの物が動きはじめ夢中でしゃぶった、
俺の口の中で徐々に大きくなって行った苦しかったがしゃぶりまくって
完璧にガチガチなった物を口から出し見てみたら18cmか19cmは
ありそうでかなり太く左に曲がってヒクヒクしていた、俺は写真を撮り
たかったがどうせ現像してもらえないと思い諦め、ゆっくりと舐め続け
た玉の汗ばんだ臭いをかぐと異様に興奮した、力入れて吸ってピストン
したり先っちょだけ舌で舐めたりしていた時バイトが起きて、エッと言
って起き上がったけど、まだ気分が悪いらしく