昨日の続きです。A君の前に回り首、胸、お腹と順番に洗っていき股の所を洗
おうとしたらA君は慌てて恥ずかしそうに『コーチもういいです、自分で洗い
ます』と言うので、『いいから・いいからコーチに任せなさい』と言うと、
『ウン』とうなずきます。『じゃー足を少し拡げて』といすに座ったまま90度
ぐらいに拡げさせました。A君のオチンチンは薬指ぐらいで、まだ毛もはえて
いなく皮が被ったままで可愛いものです。勿論勃起もしていないので、冗談め
かして指でピンと弾いてやりました。
A君『ヤダ~~』(この声も色っぽいのです)
『ここは大事なところだから、手で優しく洗おうね』石鹸をいっぱいつけて、
袋と竿を優しく触っていると、見る見る堅くなってきます。
『あれっ堅くなっちゃた。良くこうなるの?』
『ウン、エロい事考えたり、お姉ちゃんの裸を観たりすると堅くなるときある
の』
『A君お姉ちゃん二人だよね、なんねい生?』
『中学1年と高校1年生』
『どっちのお姉ちゃんの裸を観るの?』
『二人ともお風呂から出るときはバスタオルでふきながらでてくるから・・お
パイは何時も見えちゃうし、部屋でパンツを履くときは下も見えちゃうよ』
『お姉ちゃん達毛が生えてるてる?』
『うん、ママ程じゃないけど上のお姉ちゃんは黒いし、下のお姉ちゃんは未だ
薄いみたい』
『ママのことはどうして分かるの?』
『時々一緒にお風呂に入るも』
『そうなんだ』(小柄で可愛いお母さんの入浴シーンを想像してしまう)
『此処が堅くなったときはどうするの?部屋に行ってオチンチンを触るの?』
『うん』
この間僕はA君のオチンチンをギュット握ったり前後に擦りながらの会話です。
『こんなふうに』
A君が『アッ、アッ、アッ』と切なげに目をつぶっています。
小さいながらA君のオチンチンはかちんかちんになっています。
ポチッとした乳首をそっと舐めてみます。コリッと立ってきました。
『A君気持いい?それともやめようか?』