ボクは音大生けっこう多いだよね。勇気がない僕は風俗誌で「出張ニューハーフ逆
アナルOK]を見つけ電話。やさしそうな声に約束。オールナイト○マン円。で、
待ち合わせてラブホテルへ。キレイナヒトですが背が高い。170センチ。ボクは
163センチ。おもしろくやさしいヒトなので全ての願望を話す。ボクは2度目の
浣腸を済ましもってきた女子高のセーラー服に着替える。ベッドがよごれるといけ
ないのでタイルの床に寝る。乳首をいじられながらアナルをローションつけて指で
いじってもらう。最初きゅってしまってたけど最後は3本がゆるゆると。もう感じ
ちゃって気持ちいい。「声だしてごらん。」恥ずかしいけど「あふん、あふん。」
と出す
。「こんなに濡れちゃっていけない子ねえ。」と持ってきたペニス型のコケシ。黒
人なみにでかい奴。ブスリと。「あううー。」スゴイ刺激。ピストンする度「あ
ふ、あふ、あふ。」と僕は半狂乱。ペニスをぎゅうっとにぎられアナルがしまりピ
ストンで絶叫「あああああ。」失神状態。バスルームで浣腸。また突っ込まれ「あ
ああん」はしたない声でもう、、、、。休憩してボクのペニスをれろれろと。「イ
カセないいで。」切なくつぶやく。「ふふふと彼女のペニス。わりとおおきい。足
を高くあげ挿入。ホンモノだ。きもちいい。「はんあんあん」彼女は立つけどいか
ないそうだ。たまたまだけとっている。よつんばいでおしりを突き出しこけし。と
っても鏡にうつる自分がいやらしい。都合3時間ぐらい責めてもらい満足。