この前、自分の中に潜在する特異性に目覚めてしまう経験がありました。
屋外露出のオナニーが大好きで、先日とある都内の公園で午前3時頃、
シャツに短パン姿で散歩の振りをしつつ、やがて全裸になり、オナニーを始め
ました。
トイレで射精しようと思い、そのまま全裸で便器の前でチンコをしごいている
と、突如、シャツと短パン姿の男性が現れ、完璧に屋外全裸オナニーを見られ
てしまいました。
その男性にいきなり体を触られても状況が状況なので何も抵抗できず、される
がままにチンコをいじられ、肛門に指をつっこまれても呆然としているだけで
した。恐怖から男がチンコを出して、しゃぶることを強要したときも、言われ
るままにしゃぶりました。
酸っぱい臭い男のチンコは口に入れるまでは凄く嫌だったのに、舌で陰茎の血
管がドクドク脈打ち、亀頭が猛烈に大きくなるのを感じて、思わず強く舐めま
わしてしまいました。
男は、あっ‥‥と言って、僕の口の中に大量に精液を噴出しました。
精液のすえた匂いと無味に近いしょっぱさ、苦さが口中に拡がり、
僕は吐き出してしまいました。
結局その日は意気消沈してしまい、
そのまま楽しみの屋外全裸オナニーも完結せず、
帰宅‥‥
ただ、最近その男性とまた会いたいって思うようになってきています。