『シャワーを浴びよう?』と、、、浴室に。 震えてるんです。
手に一杯ソープをつけて、、おちんちんを洗って上げたんです。
そして、アナルも、、、指をゆっくり入れてあげると、孝君は、
「あ、、、、っっ、、」可愛い声で・・・
後ろを向かせ、浴槽の縁に手を付かせ、隠し持っていた浣腸を
指に添えて、ゆっくり注入すると、孝君はびっくり!
『大丈夫だよ。 これからゆっくり感じさせてあげるんだから、
綺麗にしなくっちゃね』というと、「は・・い」と・・・
そして、前に回って、孝君の堅くなったおちんちんを口に含み、
たまちゃんを優しく揉んであげると、口いっぱいに孝君の精液が・・・
いつ飲んでも、、、美味しいですね、、、若い子の精って、、、、
そしたら、その瞬間、、排泄しちゃったんです。
シャワーのノズルをはずし、何度も何度も、、洗ってあげると、
孝君は恍惚の表情になってきたんです。。。
『感じるのかい?』・・・「なにか、、変なんです」
十分に洗い終わったのを確認した僕は、ローションを孝君の
アナルにたっぷり塗り込んであげたんです。
そして、先端をアナルにあてがい、ゆっくり入れ始めたんです。
『息を吐いて、緊張しないで、、そう、、力を抜いて、、、』
処女と同じで、初めは少々痛がったのですが、時間をかけて奥まで・・・
僕の右手は、孝君のおちんちんを包み込むようにして、、、
ゆっくりしたピストンを繰り返すうち、、、孝君が、、
「なんか、、へんです。。。 感じて、、、。 アァッッ、、イイ」
さらに、ピストンを早めていくと、、、
「だめぇぇ、、、で、、で、、でちゃうう・・・・
あぁぁぁぁ かん・・じ・・・るぅぅぅ」と泣きながら嗚咽も、、、
そして、その瞬間、僕の口の中にさっき出したばかりだというのに、
あふれるぐらいの精を放って、膝をがくがくさせながら、、
「だめぇぇぇぇ いっちゃゃゃぅぅぅぅ・・・」って叫ぶんです。
その後、ベットに移って、、ローションをたっぷり塗って、
正常位、、そして、バック、、、後騎乗位、、、と4回も生かせちゃいました。
でも、僕がまだ行ってないので、孝君を四つんばいにさせて、
思いっきりピストンを始めると、、、、
孝君は「いっぱい、、、突いて下さい、、、
思いっきり、僕の中で行ってぇぇぇぇ、、、いっ・・しょ・・に・」
僕はたまらず、、『いくぞぅぅぅ、しっかり受け止めるんだょょ』と・・・
可愛い子は、、やっぱり、、良いですね。