あれから毎日俺の部屋に来てはHをするようになった。
今日もまさひろは遊びに来て、いきなりベッドに横になるとチンポを取り出して、
俺の匂いがするといって枕を抱きながらオナニーをはじめた。
「イクとしてやらないぞ!!」そう言い放ってじっくり見物。
2・3回はイッてる頃に飛び掛ってチンポを加える。
裏スジをつんつんって舌でつつくだけで、大量の精液を放出して失神した。
じっくり味わいながら精液の半分を飲み、残りは俺のチンポにこすりつけ、
まさひろの尻マンコに思いっきり挿入。失神してたはずのまさひろが
「痛い・・・いや!!」と処女の女みたいにあえぐが、無視して挿入。
全部入ってしまえば慣れたものですぐに「あ・・あん・・いい」とあえぎ出す。
まさひろのマンコの中に2度放出してから、口で綺麗にしてもらいさらに放出。
69の体位でお互いのを舐めながら、一日中ヤリまくった。
帰りに駅まで送ったとき、トイレに引っ張って個室に2人。
お互い全裸になって、そこでもまさひろを犯した。
ホームのはしっこにあるトイレは誰もこないし電車の音でうるさいから、
まさひろはいっぱい声を出して感じてた。
野外でするのも好きといったまさひろは、完全に落ちたようだ。