昼前にいとこのまさひろ(15歳)が遊びにきた。
目的は俺のパソコンでエロサイトを見て遊ぶのはわかっていたが、
とりあえずほっておいた。
俺は本を読んで暇をつぶしていたが、恐らく部屋を空ければまさひろはオナニー
するだろうなと思いつつ、意地悪をしてそのままいつづけた。
しばらくしてネットに飽きたのか、ポルノ映画を見たいといい出したので、
とある映画館(もちハッテン場)についていった。
まさひろは小柄で女っぽいから受け付けで怪しまれたが、強引に中に入った。
映画が始まってしばらくして、俺は腹が痛いといって席を立った。
外でタバコを吸ってもどると、案の定おやじ2人に挟まれてる。
そっと後ろに座るとズボンをひざまで下ろされて、チンポを2人の手でしごかれ
て、それでも抵抗できずにうつむいている。
しばらくおやじたちの愛撫が続いて、ついにまさひろはイッしまった。
そしたらおやじの1人が手をぐいっとつかんで館外に・・・。
ヤバイと思ってトイレに行き、個室に入るまえのまさひろを捕獲。
おやじはあきらめて帰ったが、まさひろは泣きそうだったので、個室に入って
落ち着かせようとしたら、しっかりアレは立っていて、たまらなくなって
ズボンを下ろしてしゃぶった。
「おやじたちの汚い手・・・あらってやるよ」そういってつばをいっぱいつけて
じゅぽじゅぽしゃぶって、3回も口の中にださせた。
その間まさひろはうっとりとした表情で俺を受け入れてた。
個室いっぱいに甘い声を響かせて、まさひろは俺の男になった。
続きはまた