彼は、前をバックで隠しながら、恥ずかしそうにしていたんですが、
その表情は、初々しく、、、18~20ぐらいの可愛い子でした。
『手をどけて、、ごらん・・・』
恥ずかしそうに、手をゆっくりどけると、しっかり挟み込まれたものが、
元気なく、、、痛々しかったです。
僕は、その子の可愛い(大きくなかった)ち○こをつまみ上げ、、
『いいかい、、こんな時は、ちょっと痛いかもしれないけど、思い切って、
ファスナーを下げるしかないけど、、、ちょっと痛いよ。』
『お願いします・・・・出来れば、、優しくしてください』』と涙目に・・・
『じゃ、、、行くよ』『は・・・い』 1.2.3で、、ね。
1.2.3・・・とれたんです。
でも、僕の手は、そのままち○ぽをはなさなかったのです。
『切れてないか、、、見てあげようね・・・』
『はい、、お願いします』
僕は、中腰になって、挟んだ裏側をみてあげると、、、
切れてはなかったんですが、ちょっと赤くなってた。
『ちょっと、、、血がでてる(嘘ですが)から、消毒したげる、、』といって、
ゆっくり舐め上げたんです。 そして、そのまま、、、、たまたまちゃんから、
亀頭まで、、、そして、ぱくっと、、、
彼は、僕の頭を押さえ、か細い声で、、『やめてください。 その趣味はないです
から・・・』と、、、
でも、押さえる手に力は全くなく、そのまま、続行したんです・・・
ズボンを脱がせて、、壁にもたれさせて、、、
そしたら、『うっ、、、出ちゃう・・・・』というなり、僕の口の中に・・・
全部飲んであげました。 彼は、、、びっくりして、、、
『すみません、、、と・ても気持ちが、、、が・ま・んできなくて・・・』
『僕のお詫びの印だから、気にしないで良いよ』って言ってあげたら、
『彼女とかとは、よくHするけど、、男の人のフェラは、、、初めて、、
彼女以上に、、気持ちいい・・・』と、、
幼い顔で・・・・とても、可愛いことを言うんです。
『じゃ、、、もっといい気持ちにしてあげようね』と、、、、
鞄の中には、クリームと浣腸を入れていたので、、、フェラをしてあげながら、、
彼にわからないように、、『今度は、壁に手を付いて、お尻をつきだしてごら
ん・・・』
素直に、従うんです。 塗れティッシュで、、、お尻をふきながら、、
もっと、気持ちよくしてあげるね、、、力を抜いて・・・・』
そして、浣腸を素早く入れたんです、、、
彼は、『えっ、、、、何したんですか?』、、とびっくり、、
『大丈夫だから、、、、』と、そのまま、また、後ろから、、、フェラしてあげた
んです。
便意を催してきた彼は、、、、『うんちが、、、で・そ・・・う』、、、
『じゃ、、、座って、、、してごらん、、、』と、、かがませて、、、
僕の下には、彼の顔が、、、すでに僕も愚息を出していたので、塗れティッシュで
拭いて、、
『きみも、、、くわえて、、、ご・・ら・・ん』と、口に持っていったんです。
彼は、びっくりしながらも、、、舐め始めたんです。
・・・・・・・・
その後、そのまま、、、、ホテルに行って、、、、また、食べちゃいました。