私は30代の既婚者です。飲食店の店長をしています。いま24歳のスタッフと関
係しています。切っ掛けは一緒に飲みに行き終電がなくなり彼の部屋に泊まること
になりました。真夏でしたので私はTシャツとトランクス、彼はビキニタイプのブ
リーフでした。彼が「店長、マッサージしますよ」というのでお願いしました。ベ
ットでうつ伏せになり、腰から太股、お尻を揉まれる内に私は変な気分になってし
まいました。マッサージというより愛撫されている感じでした。私は余りの気持ち
良さにされるままでした。勃起状態でした。執拗に愛撫され私は声を漏らしていま
した。首から肩を揉まれた時、彼が私のお尻の割れ目に勃起したものを押し付けて
くるのがわかりました。私はもう興奮状態でした。酒の酔いもありましたが。彼に
後ろから抱きしめられました。濃厚なディープキスが始まりました。私は無我夢中
で彼の舌を吸い上げていました。「天国にいかせてあげるよ、店長」私は全裸にさ
れ、彼は私の全身を隈なく舐め回します。私は極限まで勃起しています。しかしペ
ニスには舐めるどころか愛撫すらしてくれません。乳首を吸われ、またいやらしい
キスが始まりました。私は完全に女になってました。「触って欲しいでしょ?」私
は何度も頷きました。「じゃ、お願いしなきゃ」「触ってくれ」「ちゃんとお願い
しないと駄目ですよ」いやらしい顔でした。勝ち誇った顔です。「頼むから触って
くれ」「仮性包茎の小さい奴を・・、ですか」舌で口の中を愛撫しながら彼は私を
焦らします。「俺のいうこと、何でも聞くならいいですよ」頷くしかありません。
「じゃ敬語を使って。店長は僕の奴隷になるんだから」「わ、わかりました」「じ
ゃ、僕のをまずしゃぶってくださいよ」そう言いながら彼はブリーフを脱ぎまし
た。びっくりするような巨根です。69に移りました。彼は私の皮を剥き亀頭を舐
め回します。全身が痺れるような快感が走りました。「仮性のやつってここが弱い
んだよね」そう言いながら唾液でぬるぬるの亀頭を指で擦り上げます。「ああ、
あ。いい」私は大きな声で悶えてしまいました。アナルに愛撫が移りました。クリ
ームを塗られ指を挿入されました。その内アナルからお尻全体が熱くなり私は彼の
巨根を自分から頬張っていました。「ここに入れて欲しいだろ、店長」「入れて、
入れてください」2本の指でピストンされます。「四つん這いになれよ。思い切り
ケツを広げないと。僕のはでかいから最初は痛いですよ。でもすぐ好くなるから。
これなしじゃいられなくなりますよ」そういって彼は私を一気に貫いた。「お
お・・。」声にならなかった。すごい圧迫感だ。