この前の放課後に教室で前々から気になっていたさとしを犯した。みんな帰った後にう
しろから抱きついてさとしのあそこを握った。急にだったからびっくりしたみたいで、
「ゴウ!何すんだよ!」って振り払われた。けど、どうしても犯したいって思ったから、
押し倒した。そして、ブレザーをぬがして上半身裸にした。乳首を舐めたら顔を真っ赤
にして、「ゴウ…やめろよ…」って泣きそうな声で言った。でも、もう止まらない。ベル
トを外してズボンをぬがした。トランクスの上からさとしのちんこを触ってみた。ちょ
っと小さめだったかな?
直接触りたくて、トランクスをぬがした。毛も少なめでかわいい…もう我慢できない…
さとしのちんこを口にふくんだ。舐めてるうちにだんだん大きくなってきた。それでも
普通の人よりは小さい。さとしは我慢しているのか、ちょっと震えている。そして、玉
も裏筋も吸い付くように舐め回した。すると、さとしが、「あっ…ゴウ…やばい…で
る!」って精子を俺の口に出した。それを飲みほし、次にさとしのおしりをさすって、ア
ナルを指で突いてみた。さとしをうつぶせにして、アナルを舐めてほぐした。さとしは
もう抵抗する気力もないみたいだった。
指でアナルをかき回すとさとしは感じたのか、「あっ…あっ…なんか変だ…」と言った。
そして、俺のビンビンに立ち上がったちんこをさとしのアナルに入れた。グチャ!グチ
ャ!と、さとしを犯した。きつきつのアナルだったからすごく気持ちよくて、すぐにで
もいきそうだ…「さとし…気持ちいいよ…もういくよ…」そして、さとしのアナルに俺の
精子をぶちこんだ!ことが終わった後に、なんとさとしが俺のちんこをフェラしてくれ
た!後で聞くとさとしも俺のことが好きだったようで、今ではラブラブです!