おじさんがちゃぷんとオチンポの先をオマンコに入れました。グチュグチュ
開いて見せてはいたけど、やっぱり巨大チンポなので、すごい刺激でオマン
コの入り口から全身にじんじんと気持ちよさが伝わってきます。
「あーー、オチンポ入ってきたあ」
「じゃあまずは先っぽだけな」
おじさんは先っぽだけですぐに抜いて、あわてて口を開いて追いかけるオマ
ンコ穴にまた先っぽだけちゃぷんと入れました。
「やだよー、もっと奥までオチンポ食べさせてよー」
「だめだめ、ゆーっくりオマンコとオチンポで遊んで、変態のズルズルビラ
ビラマンコにするんだからな」
「もう変態のズルズルオマンコだよ、オチンポ、オチンポ食べさせて」
すっかりお薬が効いてきて、変態なことを自分からどんどん言って、お尻を
振るようになっちゃいました。自分のオチンポもビンビンでお尻を振ると一
緒にぶるんぶるんと動いています。
「じゃあ、ちょっと待ってな」
おじさんがそう言って、オチンポを勃てたまま、隣の部屋に行ってしまった
ので、僕は鏡に向かってオマンコを開いて見てみました。どろどろのヒダが
いやらしく動きます。
「おじさん早くう。変態オマンコが欲しがってるよ」
「ほら、オマンコに食べさせるおいしいものを持ってきたよ」
おじさんは洗面器とカゴを持って戻ってきました。カゴには、コンニャクと
バナナといろんな形のバイブが入っています。
「あー、オマンコ食事するんだ?」
「そうだよ、変態で食いしんぼのオマンコだから、いっぱい用意したんだ
よ」
おじさんはテーブルの上にマットとタオルを敷いてくれて、僕を仰向けにし
てくれました。お尻の下にはクッションを置いて、オマンコが上向きの丸見
えになるようにします。
「うれしいな、オマンコでいっぱい食べるね、オマンコあーん」
すっかりお薬がきいて変態になった僕は、犬みたいに舌を垂らして、トロー
ンとした目で、大喜びしながら自分からオマンコを開いて見せました。
「じゃあまずは大好物のコンニャクだよ」
おじさんは洗面器の中に、いろんな大きさに切ったコンニャクを入れると、
上からオイルをどろどろと垂らしました。
「わーい、コンニャクのオイル和えだね」
「そうだよ、今日はいくつ食べられるかな、じゃあまずは一つ目だよ」
オマンコ口に当てられて、コンニャクのひやっとした感触がします。指でぎ
ゅうっと押されると、ツルンとオマンコの中に入ってきました。
「あー一個目だ」
「もう一個いくよ」
コンニャクは大好物なので、僕は入れられるたびに変態顔で「おいしーい」
と喜んで、あっという間に8個のコンニャクを食べちゃいました。
「あーん、美味しいけど、なんかオマンコ苦しくなってきたよ」
「じゃあ一回コンニャクウンコしような」
「うん、オマンコブリブリ、コンニャクウンコ出すよ」
「ほら、じゃあこの洗面器めがけてコンニャクウンコひり出してごらん」
「はーい、オマンコからコンニャクウンコ、ブリブリ、あああーー」
僕はトロンとした白目をむいたような顔で、変態なことを言いながら丸見え
のオマンコを拡げました。ヒダがモリモリ盛り上がると、中からオイルまみ
れのコンニャクがぶりぶり音をたてて飛び出て、ぼとぼと洗面器の中に落ち
ていきます。
「コンニャクウンコ気持ちいいーーー」
鏡には、狂った変態顔と、火山口みたいにぱっくり開いて汁を垂らしたオマ
ンコが映っています。
「おー、いいオマンコだ」
おじさんはすっと中腰になると、ぱっくり開いたオマンコにずぶうーっと巨
大オチンポを差し込んできました。
「うわあああーーーーーー、オチンポだああ」
「これ食べたかったんだろう」
「うんうん、大好きオチンポ!うわあああ気持ちいいー」
(つづく)