この前ホモの人がいると聞いてた公園に行ってみました(三回目)。
10時くらいに一人でベンチに座っていたら47歳の人が「一人?」と声をかけ
てきました。
最初は怖くて「いいえ」と言おうと思ったんですが、僕がオドオドしてるの
を見て
隣に座ってきました。「この辺は変な人がいるよ。知ってる?」と言ってき
ました。
「変な人?」と聞き返すと「うん、同性愛者」と言ったので僕は「知ってま
す」と答えると
「知ってて一人で来たってことは君も?」と隣にくっついてきたので、優し
そうだったので
(この人に・・・)と思い、思い切って「僕はホモではないんです。でも一
度舐めて
みたくて・・・」と言いました。すると、「よくそういう人いるよね」と笑
って言いました。
「僕のを舐めてみる?」と言ってきたので、どう返事していいか分からずに
モジモジしていると
「来て」と公園の隅に僕を引っ張って行きました。
彼はベンチに座って僕にキスをしてきました。正直気持ち悪かったのですぐ離
れると「ホントに
ホモじゃないんだね」と笑って言いました。「じゃ、舐めてみる?」と言う
のでドキドキしな
がら頷くと、ベルトを外しチンポを出しました。もう緊張は最高潮に達しな
がら恐る恐る
彼の勃起してるチンポを握りました。彼の大きくなってるチンポを見つめな
がらゆっくり
シゴいているうちに「どうにでもなれ」という気になり彼の足元に座りチン
ポを舐めました。
裏筋を舌先で舐めているうちに興奮してきた僕は一気に咥えこみました。
口の中に唾を溜めて口の奥まで咥え歯があたらないようにゆっくり上下に動
かしました。
彼が感じてきたらしく僕の髪を撫ぜたり、掴んだりしてきたので僕も興奮し
てきて、いつも
彼女に自分がしてほしいことを、彼にしてあげました。
すると、彼は僕の頭を押さえつけてきたので(イキそうなのかな?)と思い激
しくシゴき
射精を促しました。「彼が口に出すよ」と言うので「うん」とうなづくと、
ひとまわり
チンポが大きくなり口の中でドクンと射精しました。鼻から抜ける生臭い臭
いと味が
口いっぱいにひろがり、次々に精液が口の中に流し込まれました。
はっきり言っておいしいもんじゃなく、ただ苦しいだけでしたが、感じてイ
ッてくれた
ことがすごく嬉しく充実感を味わいました。
その後、彼と話をしていると彼が「すごく気持ちよかった。最高だったよ」
とホントに嬉しそうに
何度も言うので、僕も嬉しくなり「もう一回いいですか?」と彼のを咥えま
した。
その日は二回彼の精液を飲み、二日後にまた彼と会いまた二回飲みました。
また飲みたいと思ってる僕はホモになりつつあるようで怖い気がしています