初めて投稿します。 趣味では無い方は、不快に思う内容なのでとばして下さい。
では下手な文章ですが読んで下さい。
僕は実の兄と弟に飼われています。 こんな事になったのは3年前、僕が18の頃ある出会い系サイト(SM系)に「飼い主様募集」と投稿したんです、2~3日してから年上の人から返事がきて(兄です)お互い求めているプレイ内容だったので、アドレスを交換して(兄のアドレスは知りませんでしたからね)暫らくは時間が合わなくてメール調教して頂いたんです。 内容は露出オナニーとか軽めな調教だったんで、「もっとハードにして下さい!!」てお願いしたんです。 って言うか遠回しに「会って下さい」って感じで… そして週末、とうとう飼い主様(…兄)と会ってしまうんです! その瞬間、時間が止まったように感じて色々考えました、兄は偶然そこに居ただけ!とか、でも待ち合わせの目印を思い出し確認しました。お互いに…、さすがに気まずく帰ろうと思い「ゴメン…」と言って振り向いた瞬間、兄が動きました… 何も言わずにズボンの上から触ってきたんです、その時は命令でノーパンでリモコン式のバイブをすっぽりと入れていたんです… 兄にズボンごしにアナルを刺激されたとき、僕は兄の奴隷として生きていくんだと実感しました、不安でした。 そして 「お前が相手ならホテルだと落ち着かない、金が勿体ないしな! バイブのリモコンを渡せ!」と兄が初めて口を開きました、素直にリモコンを預けた瞬間ONにされ、その場に座り込んでしまいました。 「立て!帰るぞ! 俺より少し前を歩け!」 ON、OFFを繰り返され僕のアソコは爆発寸前でした、暫らく歩くと駅に着き電車に乗り、降りるまでの30分間兄はバイブのON、OFFを繰り返して遊んでいました。 家に着くと母と弟が昼食の最中でした、「2人なんて珍しいね?どしたの?」と母に言われましたが、兄が適当に話をしてました。 午後1時ぐらいになり、母が仕事に行き、弟も部活にいってしまい、父は仕事で夜まで帰って来ないので、夕方までの5、6時間は調教タイムになりました。 兄の部屋に移動し、まずは奴隷として生きていく事を誓わされ契約書を書かされました、内容は僕がメールで希望を伝えたとおりハードな物でした、露出、スカトロ、アナル拡張、複数等です。 そしていよいよ本格的な調教の始まりです。 まずは汗を掻いた飼い主様の首筋から爪先まで全身を隅々まで舌で奉仕します、もちろんペニスもアナルもです。 帰ってから風呂に入っていないのでたまらない匂いがしました。 匂いだけでイキそうになってしまいました。 一発目の濃いやつを口に出して頂きペニスをくわえたまま味わっていた所、頭を押さえられた瞬間、少量の生暖かい物が口に流れ込んできたんです! 「こぼすなよ!少しずつ出してやるから全部飲め! 俺の部屋が小便臭くなったら許さねーからな!」 分かりました!と目で訴えると、ジワリ… ジワリと小便が出てきました、 美味しい… 素直にそう思いました、 自分の実の兄だという事はすでに頭にありませんでした…
ご主人様は全て出し切ると「ふぅ、スッキリした! やっぱり便所が部屋にあるとスッゲー楽だな! しかもウォシュレット付きだからうんこしても拭かなくてイイし!」そして不気味に笑みを浮かべ、新聞紙を広げ「オイ! 仰向けに寝ろ! 分かるよな? 二日位出てねーからカチカチだろうから、喉に詰まらせないように気を付けろよ! そうだ!水分が必要だろ?」そう言うとペットボトルのお茶を捨て、「これにお前の小便入れとけよ、詰まらせたらそれで流し込めよ!」僕は無言で従い、小便を入れ再び寝転びました。 「さてと、腹減っただろ? 今エサやるからな!味わって食えよ! 昨日は焼肉だったからなぁ、かなり臭いと思うけど、まぁ、俺が食うわけじゃないし気にすることねーか!」言い終わると同時にアナルが盛り上がり、先っぽが出てきました、口に入った途端に、強烈な匂いと苦味が口いっぱいに広がりました。 ご主人様は一つ一つ僕が食べ終えるのを確認しながらウンコをヒリ出してくれました。 本数にして3本程でしょうか、「美味かったか? それにしてもクセーな!窓全開でも匂うもんだな! オイ! 早くお前の小便で口ゆすいで俺の穴きれいにしろよ! 中までちゃんと舐め取るんだぞ!」 僕は言われたとおりに口をゆすぎ、アナルにこびり付いたカスをきれいに舐め取りました。 ご主人様は興奮したようで、二発目を僕の顔に出して頂きました。 僕はまだ射精を許して頂けません。 「お願いします!精子を出させてください! さっきから爆発寸前なんです! お願いします!」 そう言った次の瞬間、母が帰ってきてしまいました。 ご主人様はニヤっと笑い、「残念だったなー! もう少し時間があれば、射精ゆるしてやったのになー! 下に母ちゃんがいたらつまんない射精しか出来ないからな! オナニーで出してもつまんないだろ? さて、そろそろ夕飯だ! オイ!取りあえず歯を磨いてこい! ウンコ臭くて皆にばれるぞ! 飯の時はあんまり話すなよ! なんせウンコが胃の中にあるんだからな!息しただけでもクセーからよ!」 歯を磨き、ご主人様の部屋に戻ると、昼間入れていたバイブを渡されました。 「電池交換したから元気よく動いてくれるぞ! 飯食ってるときはこれで感じとけ! テレビの音を少し大きくしとけばバイブの音は聞こえないだろ? まぁ、変な声さえ出さなければばれねえよ!」 そこで母の「ご飯出来たよ」の声が聞こえ一瞬現実?に戻されましたが、バイブをONにされ奴隷に引き戻されました。 今日はこの辺でやめておきます。 下手な文章で読みにくかったと思いますが、読んでくださった方には感謝します。 感想等をいだたけるとうれしいです。では、失礼します。