後輩の原田と初めてサウナにいった。こいつ、女みたいな顔してるくせに、すごい
体してやがる。しかもびっくりするような巨根だった。「先輩って結構小さいです
ね」「馬鹿、お前のがでかすぎるんだよ」それからいつも敬語を使う原田がため口
でしゃべりだした。それから飲みにいった。酔いが回ってきて原田は自分がホモだ
と告白した。俺もすこし興味があるというと、「絶対秘密にするから体験してみま
せんか」ということになりホテルにいった。キスをされる。こんなキス初めてだっ
た。身体が蕩けるように熱くなる。もう勃起している。原田は俺の口に唾液をたっ
ぷり注ぎ込む。当然のように飲み干す俺。俺はいま原田とキスをしている。そう考
えるだけで異常に興奮する俺。「もうこんなになってるぜ」原田は俺の手を自分の
股間に導く。(すごい!)俺の倍はあるんじゃないか。「しゃぶれよ」完全に命令
口調だった。原田はブリーフからブルンと巨根を俺の前に差し出す。俺は彼の前に
跪き生まれて初めてちんぽをしゃぶった。「美味しいか」口に含んだまま頷く俺。
口を思い切り空けてるため涎が止まらない。「これでケツの穴、掘られるだぜ」