ネットで知り合った、私に「あい」と名前を付けてくれた人に初めて会い女装させられました。名古屋の平○公園っていう広い公園墓地にあるトイレに0時待ち合わせでした。夜中ということもあって人気はまったくありません。あいは優しく肩を抱かれトイレの個室に連れていかれました。「あいがかわいくてよかった。じゃあ着ているもの脱いで」いきなりで恥ずかしかったけど好奇心から言われた通りにすると、「これを着てね」差し出されたのは紺色のスクール水着でした。片足づつ靴を脱いでスクール水着に着替え終わると、「次はこれね」栗色で軽くパーマのかかったロングウィッグをつけました。もうメチャメチャ興奮しちゃってあいのペニクリはスクール水着にくっきり浮き出ていました。「とてもイヤらしくてかわいいよ」そう言いながら、あいの足下にしゃがみ込むと浮き出たペニクリにゆっくりと舌を這わせ始めました。「はぁんっ!声出ちゃう・・」「誰も来ないからいっぱい出していいよ。あいのかわいい声いっぱい聞かせて」すぐにあいの股間は、唾液とあいの汁で色が変わってしまいました。スクール水着を着させられて舐められるというシチュエーションに興奮して、あっと言う間にイキそうになったあいに「俺のも舐めて・・」と立ち上がり反り返ったモノを出すと、あいの肩を押さえてしゃがませました。すっごく興奮してしまっていたあいは、いきなりノドの奥まで咥えこんで思いっきり吸い込みながら激しく頭を動かしました。「ジュル、ジュル・・」トイレの中に響くいやらしい音が余計に興奮をさそいました。「・・んっ・んっ・おいしいっ・」「!だめだっ・もうイキそうだっ・」そう言った瞬間、あいの口から引き抜くと同時にあったかい精液があいの顔に飛び散り、あいの顔は唾液と精液でベトベトに・・・それがあいのアゴを伝い太股に落ちていきました。初めての顔射に驚き以上に快感を感じました。彼は舌で精液を舐め回してぼーっとしているあいをふいに立たせると、後ろから抱きしめ、スクール水着の中に手を入れ、激しくペニクリを扱き、片手をあいのヌルヌルになった口に出し入れし始めました。「・・んっ・・んっ・んっ!」「・・ラメェ!・・レチャウゥ・・」あいはスクール水着を着て男の人に後ろから抱かれ顔中精液でベトベトになりながらあっと言う間にイっちゃいました。いま思い出すだけで興奮しちゃって我慢できなくなります。今度の土曜にでも、同じトイレへオナニーしに行っちゃおー。