第三回目、今日はD君に初めてアナルを貫通された話し。
前回掲載した後からの内容は、毎回アナルの拡張でした。
今でこそ、そんな言葉しってますが、その頃はもちろんしりませんでした。
人間てほんとに不思議ですね。DNAの中にそういうデータあるんじゃないか
な?
僕たちは仲良かったので、いつも風呂は二人で入ってました。
両親とかはそんな行為を考えもしないんで、まったく疑われることはなかっ
たです。
風呂の中ではもち、ご奉仕タイム。きれいに洗い、お口で洗い、ザーメンか
けていただき。D様の股間に顔をうずめて、必死におしゃぶりし、おおきな
おちんちんのどの奥に突っ込まれ戻しそうになり涙を浮かべてる僕をみてD
様は本当に優越感を感じながら見下していました。
屈辱以外の何者でもありません。でもその感覚が大好きになっていました。
ある日風呂の中でいつもどおりのことをさせられたあと、四つんばいにされ
ました。その日はうちに誰もいなく、かなり本格的にいじめていただいてま
した。いつも通りDさまのおチンチンに自分の唾をたっぷりつけるようにいわれ
ました。自分が犯される為に、その太いおちんちんに唾をつけます。
ローションなんてつけたことありませんでした。そら痛いよね。
でもその日は長いことアナルを遊ばれていたので、ついにカリの部分を越え
そうでした。
いつも通り痛いのですが、なんか我慢できそう。そしてついにカリが僕のア
ナルを越した瞬間、ズブズブって感じで半分くらい入りました。
それ以上は唾があんまりついてなくて、入りませんでした。
痛くて痛くて苦しかったんで、D様は動きを止めてくれました。
そのまま数分、痛みが治まりなれてきました。
残りのさおの部分に唾をつけ、一気にぐいぐい、ああついにおくまで入っ
た。
あんなにおおきかったのが。「おお、はいっとるで、どや気持ちええか、」
ってきかれました。バックでしたので、床を見ると、なんと僕のあそこから、
我慢汁が床までたれてます。こんなん初めて。そのまま起こされ、風呂の鏡
でおっきなおチンチンが僕のアナルに入ってる姿を写されました。すごい、すご
いって連呼してました。
その頃アナルに出すと病気になると思っていた二人でしたので中では出しま
せんでした。Dさまは行きそうになると抜いて、顔射。その後、「掃除し
ろ」って言われ、お口でお掃除(どこで覚えてくるのかな、こんな言葉。根
っからのS?)。うんちついてるんですよ。浣腸なんて知らなかったし。
屈辱的ー。ぞくぞくしました。
その後顔にかかったザーメン洗ってやるから目つぶれ、って言われて、やさ
しいなと思い言われたとおりにしてると、なんとおしっこをかけられた。
いっぱいいっぱいかけられ、ニヤニヤ笑いながら、奴隷にはこれで十分や
ろ?って。口あけさせられ、おしっこまでごっくん。
あー落ちるとこまで落ちてくー、ってかんじでした。
こうして、おチンチンのとりこなっていくんです。
続く
感想お願い。面白いんで。