この日を境に、みさおは当時付き合っていた由美の彼氏であり、
オジさんの彼女になりました。
あと嬉しかったのは、オジさんはみさおを女として扱ってくれたことです。
本当の女性に近づけるためかいろんなものを買ってきてくれました。
まずは女性用の下着を買ってきてみさおに着させます。
洋服もかわいいワンピとか買ってきてくれました。また化粧品を買ってきて
ファンデーションを塗ったり、口紅をつけたり、二人でどういう化粧にしたら
似合うかなど一緒に研究したりしました。^^;
みさおは彼女とのSEXも好きだったし、オジさんとのSEXも好きでしたが、
わかったことは、オジさんとするとやっぱりアナルが痛くなってしまい
なかなか回数がこなせないということでした。だからなるべくゼリーをたくさん
塗ってゴムもつけないで生でやるのが痛くならないコツでした。
また動きも激しいものではなく、ジックリ動いてもらうようにしましたし、
挿入の角度もなるべく背中側?に入れてもらった方がお腹の中で
痛くならないということがわかりました。
またやっぱり同時にみさおのアソコもなんらかの刺激があったほうが
快感も倍増するのです。アナルのみでイクことはできません。
あとオジさんはバイブも買ってきてくれました。それはアナル用の
細いやつではなくて、オジさんのアソコと同じくらいの普通のバイブでした。
これにははまってしまいました。まずバイブの振動が気持ちいいのと、
出し入れしなくても気持ちいいから、入れっぱなしでいいんです。
それだとアナルの壁面もこすられなくて痛くなりにくいし。
だからお尻にバイブを入れてもらいながら、オジさんのアソコをしゃぶるのが
みさおは好きでした。
みさおは女装をして外に出かけるのはやっぱり嫌でした。知ってる人に会いたく
なかったし、いくら化粧をしてカツラをかぶったところで男であるのは隠せないと
思ったからです。でもオジさんは、それなら夜中なら大丈夫だろうといって
夜中にドライブに出かけました。お尻にバイブを入れられ、その上からパンツを
履いて、嫌がるみさおを知り合いの来なそうなコンビニに行かせたりもしました。