オジさんはシャワーを浴びに行ってしまいましたが、
みさおはそのスキに余韻に浸りながら、自分で1回してしまいました。
「みさお、オジさんのこと嫌いになってない?」
「うん全然。オジさんが気持ち良かったんなら嬉しいよ」
「ホントか?・・・じゃあさ、みさお、もしイヤでなければさ・・・、
オジさんの彼女になってくれないかな?」
「え~、彼女~?だってボク男だよ」
「そうだよな~、みさおにも彼女いるしな。でもオジさんみさおのことが
好きになっちゃったんだよ」
「ん~、じゃあまたこうしてたまに来てあげるね」
「そうか!ありがとうな」
「いいよ。オジさんがしてほしかったらまたフェラもしてあげる」
「じゃあ今からもう一回しよ」
というとオジさんがみさおを後ろから抱くような格好で、
またTシャツの下から手を入れて乳首を摘まんできます。
お尻には勃起したものがこすり付けられてきます。
「え~、オジさんスゴい元気~。また固くなってる・・・」
「こうしてみさおのお尻にこすり付けてるとまた気持ちよくなってくるよ」
「まだできるの?」
「うん。溜まってたから、大丈夫だと思う」
「しょ~がないな~」
みさおは振り向いて膝間づき、またオジさんのものを扱いたり咥えたりしてあげま
した。
すると突然オジさんはこんなことを言い始めました。
「あのさ・・・、できればさ、今度はみさおのお尻でしてみたいんだよな~」
「え~!したことないよ~」
「そりゃあそうだろ。でも大丈夫だよ、優しくするから。
みさおのお尻の穴の中に出してみたいんだよ」
そんなこと言われたら、みさおもとても感じてしまいました。
「できるかな~。でも彼女になるんだったら当然オジさんもSEXもしたいだろう
しな・・・」
「そうそう、さすがみさお、物分かりがいいね~。じゃあさっそくだけど裸になっ
てごらん」
「うん・・・」
みさおはオジさんに裸にされてしまいました・・・。