けっこう前の話です。中学の修学旅行の時でした。
最後の日は名の通った有名なホテルで、二人部屋だったんです。
前々からN君が気になっていた僕は、部屋決めの時から最後の二人部屋を狙ってい
て、キッチリゲットしました。
そして消灯時間が過ぎて、だいぶ夜遅くなると外の廊下も静かになりました。
部屋の中はホテルっぽい色のオレンジの電気がついていますが、さすがはホテル。
上についていなくてスタンドだからかなりロマンチック。
そこで最初はそれぞれのベッドで普通の話してたけど、まず腹が痛いふりしまし
た。
それでマジ苦しそうな顔して、トイレに行くも何も出ないと言い、頼むからこれを
尻の穴に入れてくれと、先のとがっていないマジックを出しました。
最初はイヤがっていましたが、何度も頼み、トイレでしてもらうことに。この時点で
半立ちくらいでした。
便器に両手を置き、ケツを向けます。すると怖々とシャンプーで滑りやすくしたペ
ンが当たります。ちょっとずつ入りますが、怖いみたいでそれだけです。
「ちょっと中で動かして。刺激した方が出やすいから。」というと、くるくると回し
てくれました。
「こう・・・?」と顔を真っ赤にして聞いてきます。
ちなみにN君は色が白く、後で知ったらまだsexも知らないかわいい子でした。
「そうそう。あ、もう出そう。」といい、ペンを抜き、急いで便器に座りました。
N君がドアを閉めるまもなく、実際昼から我慢していたやつをぶちかましました。も
ちろん、僕の包茎のブツも見られてしまった。
そしてその後、僕は一気にそういうムードに持っていった。早く抜きたかったとい
うのもあったし、12時をすぎて向こうが寝る体制に入られては困ると思ったから。
何せ中二からたててきた計画。この一晩が勝負。
「Nってさ、好きな人おる?」
「うーん、まぁおるけど。」
とこんな具合に話を進めていきました。
「誰かとつきあったことってある?」
「ないよ。」
「じゃあもちろんヤッたことはないよな?」
「何を?」
「何をって、sexよ。」
「え?sexって何?」
今時中三で知らない子がいるとは思わなかったので、ちょっとショックですが、教
えながらいろいろ聞けるからラッキーかも、と思って話し続けました。
「・・・・・・・・・・とまぁこれがsex。」
「そうなん?」
「うん。じゃあオナニーって知ってる??」
「しらんけど」
「勃起は?」
「それは聞いたことあるけど何かはしらん。」
「チン○が大きくなるときない?」
「・・・・・・わからん。」
「今ちょっと自分でちん○触ってみいよ。」
というと、素直にモゾモゾと布団の中で手が動いています。もうこの時点でたまり
ません。
「どう?堅く大きくなってくるやろ?」
すると恥ずかしいのか
「そりゃあちょっとは。」だって。
「そっちの布団行っていい?」と聞くと
「別にいいよ。」というので入りました。
「じゃあちょっと乳首触ってもいい?」
するとすごく顔を真っ赤にしながら
「乳首?なんで??」
「乳首って刺激すると気持ちいいんやで。」といいました。
「う~ん・・・別にいいよ」
ラッキー!!と思ってゆっくりNの服の中に手を入れました。
しぼんだ小さい乳首を触っていると、少しずつ息が荒くなってきます。
「どう?」
「なんかヘンな感じ。」鼻息荒く答えてくれます。
「ちん○」はどう?
「うん。なんかすごい堅くなってきた。」
「触ってもいい?」
「え・・・・・・うーん、まぁ別に・・・。」
この時本当にうれしかったです!!一年間、見てイジりたかったNのちん○をやっと見
れるんで、僕は興奮しまくってました。
布団の中に手を入れて、まずジャージの上から触りました。真ん中だけ暖かくなっ
ています。もちろん、山みたいに堅く膨らんでいました。
ジャージをゆっくりと脱がして、パンツの隙間から手を入れました。もうほとんど
完全勃起した熱い棒がありました。もう興奮しすぎてがむしゃらに触っていまし
た。
タマタマは柔かくって、棒ぐらい暖かかったです。
「あ・・・ちょっと、マジでヤメてくれ、なんかおかしいって」
「いいやん、別に。布団脱がしていい?」
返事も聞かずに脱がすと、大きくそそり立った肉棒(12cmぐらいかな。太さもなかな
か。)がありました。しかもきちんと皮がむけていました。
まだオナニーもしたことがないので、先とタマタマはピンク色でした。
ゆっくりと握ってしごくと、ムクムクとまだ大きくなります。Nの声がそれにつれて
苦しそうになっていきます。
「んん・・・はァ・・・なんかヘンな感じする。」
「気持ちいい??」
「よくわからんケド・・・・・・」
そのまま口にくわえて、舌でイジりまくりました。
ちょっと時間ないので続きはまた書きます。感想もらえたらうれしいっス。