同僚達の飲み会終わって駅に着いたがバスは終バスが出た後だった。
タクシーは長蛇の列でなかなか乗れそうもない。
酒覚ましがてらに歩いて帰る途中で公園があり、丁度良いので入る。
実はここから先があまり覚えてない(;´д`)トホホ…
先に洗面所で水筒を洗っている人がいました。
そして私が小便器立った時に、「おしっこでしょ、
ふらついて危ないからお手伝いしましょう。」と声かけしてくれた。
その人に支えられて身障者トイレでズボンとパンツを脱がしてくれた
「さぁ立ってるのも辛いじゃない?
便座に座って楽にしてえ〜ぇ。」と手を手すりに置かれた。
便座に座り楽な姿勢になるともう眠たかった。
「( ̄ー ̄)ニヤリ、はいおしっこしましょう。」の声で「(´Д`)ハァ…うん、はう〜ぅ。」と排尿した。
なんか「ずどどどぅ~ぅ。」と音がしてました。
「残りも搾りましょうねえ〜ぇ。」と指で竿の根本からむぎゅ〜ぅと尿を搾られの感触があった。
「(*´σー`)エヘヘ当分の間麺つゆ困らない。
消毒しておかないとねえ〜ぇ?」の声がしてた。
そしてちんこに生暖かい感触を感じた。
「ごめんなさい、付き合いで飲み過ぎましたぁ。」
「かぽっ、ぺろっ、ぺろぺろ、ずずっ。」
「(´Д`)ハァ…(´Д`)ハァ…、もう好き者女ぁ〜ぁ。
あっ、出ちゃうよう、(´Д`)ハァ…(´Д`)ハァ…。」
と気持ち良すぎて喘ぎ声を出した。
「ぴくっぴくっ、ぴゅ~ぅ。」と勢い良く射精。
金玉袋をもみもみ揉みほに「どろっ、どろっ。」
玉を「むぎゅ〜ぅ、ぷにぷに。」の摘み刺激には、痛気持ち良い。
手のひらで金玉袋を押し上げる圧迫には金玉袋に残っていた残精液が「じゆわ~あぁ〜ぁ〜ぁ。」
その刺激は身体の奥から溜まってた精液が込み上げ快感に「(´Д`)ハァ…あぁ〜ぁ、良い〜ぃ。」と
精液を搾り採られててしまった。
「もう〜ぅ、○○はちんこ好き(*´ェ`*)ポッ」と
歳上の人妻セフレの仕業と思ってた。
「ご飯の味つけ海苔もゲットぅ゙。」の声が聞こえた
「あぁ〜ぁ、俺だけ気持ち良くてすまん。」って
スッキリしたので寝てしまったみたいです。
暫くして「うわぁ~ぁ、寒っ、( ゚д゚)ハッ!」と目覚めました。
「アレッ?此処はぁ〜ぁ?」と家じゃない?
私は下半身裸で便座に座ってました?
酔った頭で記憶を探る尿意をもよおしてトイレに入ったまでしか思い出せない。
とりあえず裸で靴履いて扉が開けると其処はトイレとわかった。
少しずつ正気に戻ってこれは酔ってトイレで寝込んでしまったみたいという結論を出した。
外からはチュンチュンと雀の声って朝でした。
寝込みで盗まれた物は無いか確認した。
スーツ有り、ポケットの財布出し中身確認した。
お金は盗まれてなかった(´Д`)ハァ…良かった。
スーツを持ち上げた時に介護パンツがあった?
そのかわりに穿いていたパンツが無い?
盗まれた物は穿いてたパンツぐらいかなぁ〜ぁ?
とりあえずその場からは逃げる様に家に帰った。