野球が好きで阪神関連飲み屋で知り会った33歳の既婚者ノンケとは酔った勢いでした。
初めのきっかけはノンケの嫁が妊娠していらい、嫁との性行為無くなって金も無いしオナニーばかりしていて、最近はアナニーまでするようになったが、気持ちいいけどあと一歩でイケない。
アナルだけでいってみたいと言う。
だから俺が「学生時代に女代わりに後輩のケツを犯していたけど途中から後輩がケツだけでいきだした」と…正確には後輩相手と言うのは嘘だけど、ゲイ相手には何度もトコロテンをさせたことが何度もあったから完全に嘘ではない。
そう言ったらノンケが乗り気になって「俺のケツに入れてみてくれ」と懇願してきた。
その後俺の部屋に誘い、服を脱がすと建築系の仕事しているノンケの身体は仕事で作られたガチムチのエロい姿。
その上チンポがデカかったから思わずパクッと咥えてしゃぶりました。「アッアッ」と悶えると彼はものの数秒でそのまま口の中でイッちゃいました。
いって覚めてノンケの賢者モードかな?と思ったけど久しぶりのフェラは気持ちよかったからとそのまま続けられた。
それから丹念に全身を愛撫して悶えさせて、回復したところでゆっくりアナルを指でほぐしながらフェラ。いかさないようにと注意をはらいながら寸止めを繰り返し、かなり時間をかけると生で挿入。
ゲイ相手なら怖くてゴムをつけるけど、既婚者のノンケだしと思いそのまま生で犯して最後は中出しをした。
その時はトコロテンには達さなかったけど、普段の自分だけでするアナニーとは比べ物にならないぐらいの気持ちよさにはまり、その後は彼とは10年くらい付き合いました。
彼は嫁とは性生活はなくなり、何年かしたら離婚になったりといろいろと修羅場になったりしたそうです。男同士のセックスを覚えてこの世界に落としたせいとは思いますが、責任は取れません。
男遊びが激しくなった辺りをきっかけに別れましたがいい思い出です。