いつも処理をしてくれるゲイのフレを、いつもの様に使おうと連絡すると
「ちょっと熱っぽいけどいいかな?」
とのこと。
「風邪っすか?」
と聞くと
「いや、鼻炎とかの薬を飲むと体温が上がるんだよね」
問題なしということで、いつもの様に安ラブホに行った。
一応体温を聞いたら37.7度くらいで平常らしい。
確かに体温高めの人だ。
いつも口に挿れるとその温かさでトロケそうになるのに、更に熱が高いとどうなのか。
僕はタチの方なんで入室して5分で浴室でフェラしてもらう。
ヤバかった!
温かさと言うか熱さが全然違う!
熱が伝わり僕の勃起にも拍車がかかる。
「いつもより少し張ってるね!」
と嬉しそうなフレのオジサン。
そのまま1発お注射って事でフレッシュミルクを注入。
「こりゃケツマンも期待できそう(笑)」
ベッドでオジサンをM字開脚させ、復活したチンコをズブリ。
思わず「うぉっ!」と声が出た。
中もいつもより熱くて溶けたかと思った。
擦ると尚の事熱い!
ローションも直ぐに温まって股間部分は異様な熱気に!
「やっぱりいつもより太く感じるよ」
とオジサンの喜ぶ声。
いつもは30分くらいなのにこの日は10分もせず2発目をオジサンに注いだ。
「ヤバいっすわ!彼女より気持ちいい♪」こう言うとオジサンはギンギンに勃つ(笑)
いつもならこれでスッキリ終わるのに、今回は感覚がわからずそのまま抜かす3戦目。
激しく動けば締まり引き込まれる。
無理やり引き抜くとオジサンが悶える。
オジサンはいつの間にか自分の精子をドロドロと垂れ流し目もトロンとしている。
「大学生のチンコにバコバコ掘られて気持ちいいすか?」
「はいぃ!最高ですぅ!このチンコなくして生きていけません〜!」
オジサンの絶叫と共に3度目の発射で燃え尽きました。
50歳のオジサンが横たわり、ビプッ!っと精子を噴き出しながら息を切らす姿は得も言われぬ快感です。
彼女のフェラじゃ勃たないからいつも目を瞑ってオジサンのしゃぶる姿を思い出して勃たせているくらいなので、僕もこのオジサン無しには充実した生活を送れそうにないです。