高専の寮に入った時、1年間は同室の先輩にアナルを掘られる風習があると知り、俺は先輩のチンポを舐めさせられた。
69になって、先輩は俺のケツの穴をイジり、ローション注入して解し、俺は先輩のチンポをしゃぶった。
「もう、我慢できねー。ケツにチンポ入れるぞ。」
先輩は俺を押し倒し、ガチガチになったチンポをアナルにあてがうと、ゆっくり入れてきた。。
「ふう…お前のケツの中に、俺のチンポが入ったぞ。」
ちょっと痛かったけど、先輩はお構いなしに奥まで挿入した。
そして、腰を振り始めた。
クイクイアナルを掘られ、何とも言えない感触に、つい、変な声出ちゃった。
「あーっ!あっあっあーっ!ああっ、ああっ、ああっ、ああーーーーっ!」
「ハァ、ハァ、お前のアナル、最高だ。止まんねぇわ。」
まだ童貞なのに、アナルヴァージンを失った。
そして、女みたいに犯されて、グチュグチュとパンパンという音が聞こえ、延々とウンチしてるような感覚に声が止まらなかった。
先輩のチンポが、俺のアナルをズボズボとピストンし、アナルの中でグリグリと暴れた。
「ああ、イキそう。中に出すぞ。イクッ!」
先輩のチンポが、俺のアナル中で脈をうった。
腹の奥に、熱いものが広がっていった。
この後、抜かれずに再び勃起した先輩に、二回戦を挑まれ、次第にアナルが気持ち良くなってしまい、戦費にしがみついてアンアン喘がされ、最後は、舌を絡ませるキスをしながら、二発目を中出しされた。
「お前もイキたいだろう?イカせてやるよ。」
この後、M字開脚で縛られて、ガーゼで延々亀頭責め、快楽地獄に堕とされた。
「イカせて下さい。」
「イキたかったら、先輩のケツマンコになりますから、イカせて下さいと言え。」
こうして、俺は先輩のケツマンコとして、1年間、アナルを掘られ続けた結果、アナルでイクアナルマゾになった。