僕は33歳のMウケです。55歳のおじさんに性処理ペットとして定期的に呼び出されています。
先週末の金曜日も夕方に連絡があり、事前に家でシャワーなどの準備を済ませてからおじさんの家に行きました。
到着して部屋に入ると、さっそくお互いに全裸になり、僕は首輪を装着されます。
そのままディープキスをされ、お互いの舌を貪るように吸い付きます。
いつものように口を開けると、おじさんはネバっこい唾液を僕の口を垂らしてくれるので、僕はそれを飲み込みます。それを数回繰り返した後は、おじさんへのご奉仕です。
仰向けに寝たおじさんの足元へ入り込み、手を使わずに口だけでフェラをします。玉袋をチロチロなめたり、舌で裏筋を舐め上げたり、口の中で亀頭を転がしたり。
もちろんアナル舐めも覚えているので、おじさんが足を上げるとアナルに舌を伸ばして舐めたり、舌を入れたり。とにかくおじさんにご奉仕プレイです。
しばらくフェラをしていると、おじさんはまず1発目を僕の口の中に射精しました。
久しぶりだったのか、とても濃くて大量のザーメンを出されました。
僕はそれを残さずごっくんと飲み込んで、そのままお掃除フェラをします。
おじさんは絶倫なのですぐに復活してくれます。
僕はおじさんの上に跨り、騎乗位で挿入します。上反りで硬いおじさんのチンポが入ってくるときは少し苦しいですが、根元まで入ると、馴染ませながら少しずつ動きます。
僕はそのまま自分の前立腺に当たるように腰を動かしていると、トコロテンでザーメンがこぼれてきました。その瞬間が気持ちよくてたまりません。
そのあとはバックで犯されます。おじさんは後ろから僕を激しく突きます。目の前がチカチカするような気持ちよさに襲われ、僕はこのバックで何度もメスイキをさせられます。
特に寝バックの体勢に弱く、本当になんども絶頂させられました。
最後は正常位です。これも勿論気持ちよくて、いつも潮吹きしてしまいます。
おじさんの激しいピストンに最初の方はなんとか耐えているのですが、途中でなにかが決壊してしまい、意に反して僕のチンポからは透明の潮がピュッピュッと噴き出てしまいます。
いつもベッドを汚してしまい申し訳ないと思いながらも、自分では止める事が出来ず、ただおじさんの動きに合わせて出てしまうのです。
そのうち、おじさんもイキそうになり、また僕の口に射精します。
2発目とは思えないような濃いザーメンを出されて、また僕は飲み込みます。
少しだけ休憩したあと、また続きです。
今度はおじさんがソファに座り、僕は地べた座ります。そのまま座ったおじさんにフェラ奉仕をします。
その間、おじさんは携帯を見たり、テレビでAVを見たりしていますが、僕はひたすらフェラをします。これがいちばんご奉仕っぽくて僕は興奮してしまいます。
これで1時間くらいフェラをしていたと思いますが、少し酸欠になったところで、3発目の射精を口で受け止めました。
そのままお風呂へ連れていかれ、お風呂では立ちバックで犯されます。
おじさんはそのまま僕に中出ししてくれました。
そのあともキスをしながら身体をきれいに洗ってもらい、ベッドへ戻ります。
今日はそのままおじさんの家に泊まるように言われたので、そのまま眠りました。
翌朝、おじさんに起こされて、お風呂へ連れていかれました。
僕は風呂場に座らされて、口をあけるように言われます。
おじさんは僕の口にチンポを突っ込み、しばらくするとそのままおしっこをしました。
僕はびっくりしましたが、こぼさないようにそのままゴクゴクと飲み込んでいきます。
朝イチの濃くて辛いようなおしっこを飲まされた僕は、今日もペットとして過ごす覚悟と喜びでいっぱいになりました。
そのままお風呂でフェラ抜きをしてごっくん。
またベッドに戻って、その日の夕方まではずっと奉仕とセックスをしていました。
昨日と同じように何度もアナルでイカされ、おじさんのザーメンをごっくんし、
しっかりと性処理ペットの役目を果たしていると思っています。
ただ、この2日間でトコロテンは何度かしましたが、自覚のある射精はしていません。
おじさんの家から帰る途中、大きな公園があり、そこのトイレでオナニーして帰る事にしました。
僕はさっきまでのおじさんとのプレイを思い出しながら、アナルに指を突っ込んで、中出しされたザーメンの残りを舐めたりしながら、チンポをしごいてオナニーしました。
最後は自分の手のひらに射精し、それを指ですくって自分のアナルの中に指で入れ込みます。
自分でも変態だと思いながらも、とても満足した2日間でした。
今週末もおじさんに呼ばれたらご奉仕に行ってきます。