大学の友人に誘われた合コン、ハズレばかりだったので二次会に行かずに離脱
まっすぐ帰るのもつまらないのでポルノ映画館で朝まで過ごそうと入館
ハッテン場として有名な映画館ではないがそういう人も来るので、トイレにはハッテン行為禁止と張り紙が貼ってあるし、館内でも明らかにしゃぶったり数人で囲んで怪しく動いたりしてるのを見たことがある
俺も女装子さんに遊んでもらったことはありお礼にペニクリを弄るくらいはしたが、それ以上は興味がなかった
週末というのもあって観客は20人くらい、一番後ろの列で立ち見してる客3人、おそらく真ん中の男に左右から悪戯していてこれからお楽しみといったところか?
ぱっと見女装子はいないようなので、一番端のシートに座って、古臭いポルノ映画を見てると隣を歩いてこちらをのぞき込んで物色してる客がいたり、そのうち一つ離れたシートに座ったり
一応確認しておっさんなので手で払いのける仕草をすると離れて行き、またしばらくすると別のおっさん
今日はここでもハズレだなと思っていたら、俺と同じくらいの男が一つ離れた席に座った
純男には興味がない俺だったが、おっさんよりはマシだし、一方的に遊んで貰えるならラッキーかと思ってそのままにしていた
向こうも俺のことを何度か見ているのは気づいていたが寄ってこない
そのうちトイレに行きたくなったので席を離れてトイレで用を足していると、後からその男も来て俺の隣でションベンを
俺はすぐに終わったがそのままションベンを続けてるフリをすると、その男が話しかけてきた
名前は孝太郎なので親しくなってからはこーたと呼ぶようになったので以後そう呼ぶが、こーたは俺と同じ20歳の大学生
何度か女装子と遊んだ程度で純男とは経験なし、俺と同じく飲み会帰りで、おっさんに絡まれるのが嫌で連れがいると思わせるため俺に近づいたという
俺も同じ気持ちだったので一緒に席に戻ると、立ち見してた男3人は前からフェラ、後ろからアナルに挿入していた
びっくりした表情で凝視するこーた、ジロジロ見てると絡まれるからと手を引いて先ほどまで座ってた席に
慣れてなさそうなこーたは一番通路際に、その隣に俺が座り、映画に夢中になる内容でもないのでお互いのことを話し合った
俺と同じくホモではないが気持ちよくなることには興味があってこういうところで一方的にしゃぶってもらったりするのが好きというこーた、よく見てると俺より美少年でこんな子でもエロい気持ちには勝てないんだなと思うと興味が出てきた
それまで女装子のペニクリを弄る程度で、ましてや純男のチンポを触ることもフェラすることもなかった俺
でもこの日は酔ってることもあってか、こーたのだったら嫌でもないかな、というか遊んでみたくなり
「こーたは何もしないでいいから、チンポ気持ちいいことしてあげようか?」そう囁いていた
驚いて俺の顔を見つめるこーた、しばらく悩んでから「こっちからは何もできませんよ」というOKサイン
二人の間にあるひじ掛けを上げ、こーたのズボンの膨らみを確認すると俺ももう止められなかった
チャックを下して少し強引にこーたの勃起チンポを取り出す、結構でかい18cmくらいあるんじゃないかっていう程のでかさ
握ってシコシコすると大きさだけでなく硬さも熱さもすごい、俺は平均的なサイズなので男として負けた感じがして、どこかでこーたのチンポに屈してる自分がいた
しばらくその大きさ硬さを確かめるようにシコシコしていると、俺たちが遊び始めたのに気づいたのか、前列に座って振り返りこちらを眺めるおっさん
こーたは恥ずかしがってやめようとするが、俺は「見てもいいけど、手を出さないって約束守れよ」というとおっさん共は頷いた
なおも恥ずかしがるこーたも、俺が亀頭を咥えて口の中で尿道口をチロチロと舐めるとくすぐったさと気持ちよさが勝ったのか、嫌がるのも弱まり
しばらく亀頭の先端と尿道口だけを責めていたら物足りなくなったのか、徐々にいやらしい声を出し始めるこーた
観客のおっさんは通路や俺の隣の席、後ろの列にも増えていたが、おっさん同士で手出し無用というルールが共有されたのか、邪魔する奴はいなかった
初めて男のチンポをフェラしてるのに、どこか冷静に自分だったらこうされるのが感じるというのを思い浮かべながらこーたのチンポをしゃぶりつつその反応を楽しみ、男のチンポをしゃぶってる自分にも酔っていた
こーたは両手を俺の頭の上の乗せていたが、もっとしゃぶれという強制ではなくフェラされてるのを確かめているような感じ
そういう強引さがなくおそらく男にしゃぶられてるのは初めてながら感じてくれてるこーたに俺も興奮して、口の中に出せ!と激しく苦しくなるまで喉奥までしゃぶっていた
あまりの気持ちよさに何の合図もできなかったのか、こーたの腰が震えると同時に俺の口の中に勢いよく吐き出される精液
その勢いと量はすごかったが、何とか吐き出すことなく口内で受け止めたが、飲むにはすこし抵抗があった
観客の一人のおっさんが俺の口元の手を出してきたので、俺はその手の平に吐き出すと、おっさんはこーたの精液と俺の唾液が混ざったものをうれしそうな顔をして舐めていた
こーたは何も気づいていないけど、俺からすれば飲めなかったし自分で吐き出したとはいえ、汚いおっさんに横取りされた気分
「もう終わりだから」そういって見物客を追い払うと、賢者タイムが終わったこーたのチンポが出たままトイレの個室に駆け込んでカギをかけると、残ってる精液を味わうようにお掃除フェラをしていた
せっかくの一番搾りをおっさんに渡してしまったことの後悔、俺は丁寧にこーたのチンポを舐め綺麗にし、まったく萎えないのを確認したところで、二人きりでゆっくり楽しもうと誘っていた
こーたも俺のことを信用してくれてたし、自分だけ気持ちよくなるのでいいならもっとしたいと望んでいたので、おっさんに覗かれるここよりは別な場所で楽しみたいといってくれた
何とかネットの情報を頼りに男同士でも入れるラブホを見つけて近くまでタクシーで移動すると偶然にも空室あり
部屋に入ってドアの鍵をかけ二人きりになると、こーたに「ほっぺでいいからちゅーしてもいい?」とおねだりするとOK
俺はもうこーたにメロメロになっていたので何度もちゅーして頬を舐めていると、こーたも俺の頬を舐めてくれ
「キスしてもいい?」とダメもとでいうとこくんと頷くので、優しいキスを繰り返すうちにお互い自然に舌を絡めあうキスをしていた
長くなったので一旦ここまでに、期待するコメがあれば続けます