ビデボでの方とはしばらく関係は続きました。
2回目か3回目か…色々すぎて記憶がごちゃ混ぜですが、機会を相手と合わせ例のビデボへ。
全然みる気もないDVDを選ぶとき最高に興奮してしまう。
そして部屋へ入りおじさんにメール
「部屋へ入りました。〇〇番です」とメール作成
これを送信すれば、いよいよ相手が入ってくる…
緊張と少しの不安と、これから変態なことをする自分に背徳の気持ちと…
様々な気持ちが入り混じる瞬間
正直、この感覚一度味わったら辞められない
不倫や浮気に似た感覚かもしれない。
メール送信から数分と経たずに「ガチャ」と
ドアが空く。
僕はすでに全裸。そして薄暗くしてある照明。
おじさんと挨拶を交わして早々、やはりすぐおじさんが僕の身体を触り出す。
相手がどれだけ自分の身体に興奮しているかは正直わからない。けども、こうやって自分を性の対象にしてくる事がなにより興奮材料になる…
僕はすぐ横になる。
するとおじさんはすぐさま僕の乳首を舐めだす。
僕は思わず身体を少し反らせて快感に浸る。
「はぁ…うぅ…気持ちいいです…」とつぶやく
おじさんはそのまま、乳首から脇へと舐め続ける。
脇は正直恥ずかしい、しかしそれがまた気持いい。
さらにおじさんの舌は僕のうなじから耳のほうへ…
さすがにくすぐったくて我慢できず
「うあ、耳はだめです」と拒否る
そうすると彼は僕の下半身へ移動。
「ほんとに穴舐めが好きなんだな」と思うほど
すぐさま僕をひっくり返し穴を舐めだす。
体は柔らかいほうなので結構逆さまになるくらい、まんぐり返しの体勢になる。
恥ずかしながら目を開けると僕の穴をなめまくるおじさんの顔がすぐ近くにある…
快楽と羞恥心が入り乱れて頭が真っ白に。
そのまま僕の両方の乳首をつねったりしてくる。
僕は静かに身悶えさせ声を漏らす。
責めが一旦終わると彼はカバンからアイテムを出してきた。
デンマだった。しかもダブルで。
スイッチを入れたデンマをまずは僕の乳首に押し当てる。
舐められるよりは気持ちよくはない。
ただ強烈な振動で痛痒い感覚…そして恥ずかしい。
今度はダブルで僕の棒を挟んできた。
ゴムのようなもので固定されたのだ。
これまた、強烈な刺激。
気持いいけど強すぎる。
妻が寝取られた相手にデンマで何度もいかされた時、気持ちいいけど強すぎてキツかった…と話していたのが少しわかる気がした。
きっとおじさんは楽しませようと使ってくれたのかも。
おじさんも下半身はカチカチになっていた。
挿入を強要されることはなかったが、我慢できなかったのか正常位の体勢で僕の穴に押し当て、入れずに思い切りピストンしてきた。
「うぉ…ほんとは入れたいんですけどね」と囁いてきた。
僕は正常位で腰を振られたのがたまらなく興奮した。ほんとはお尻を叩かれたりしたかったがその余裕はなかった。
おじさんは精飲が趣味らしい。
僕はいつでも出せるくらいに限界だった。
最後は上からおじさんの顔をまたぐような体勢になり、しゃぶられたまま思い切り腰を振った。
「ああ、もうやばいです。もう出る出る…」
バキューム気味にしゃぶられているのもあり
我慢などできないくらいの快感に飲まれ
一気におじさんの口の中で果てた。
おじさんは口のなかの大量の体液を飲み干した。
そしてまたもやさらに吸い続けてきた。
僕は身体の力が抜け思わず腰をひっこめた。
果てたあとはすぐに消えてなくなりたいくらいの背徳感に襲われるのに、また何度もこれを求めてしまう…
快感と背徳のスパイラルに落ちていきました