自分はウケな37歳で42歳のタチのセフレがいます。30まではリバでタチもしていましたが、アナルの快感を覚えてからはウケになりました。
今のセフレとは1年前にある発展サウナで知り合い身体の相性も合いセフレになり、最近は多ければ週2回くらい抱かれています。
セフレは性欲旺盛ですぐに溜まるのか先週の日曜日にしたのに水曜日くらいになると、溜まってムラムラするなら会いたいと連絡が来て昨日セフレの家に行って来ました。
会うとお互い直ぐに全裸になり抱き合い軽くキスされ、敏感な乳首を舐められるとメスになってしまい、逞しく勃起したチンはにしゃぶりつきフェラし溢れ出す我慢汁の味にクラクラしてしまいます。
いつもならベッドに行くのですが、昨日はそのままリビングで立ったまま立ちバックで犯され、後ろから両乳首を摘まれ突き上げられると軽くメスイキしてしまい立ってられなくなりました。
その後ベッドに連れて行かれ正常位で犯されながら乳首を舐められ何度かメスイキさせられると、耳元で出して良いと言われ頷くと、顔の前で抜いたチンポを扱き大量のザーメンを顔に出されました。
濃厚でドロっとした熱い雄臭いザーメンが顔にかかると匂いで興奮してしまい舌を出して舐めると、顔のザーメンを指で集め飲まされました。
セフレは種付けも好きですが、顔射や飲ませるのに興奮するみたいで、最近は一回目は顔に出される事が定番になりました。
ティッシュで綺麗に顔を拭いてもらったお礼に掃除フェラをすると、萎えたチンポがまたムクムクと硬くなると、ベッドに四つん這いにされバックでもう一度挿入され、最後は騎乗位で種付けされゆっくり抜くとセフレのチンポにアナルから溢れたザーメンが垂れ落ちました。
セフレに舐めてと言われザーメンまみれのチンポをフェラし綺麗にすると、仰向けに寝かされ乳首を舐められながらチンポを扱かれ我慢出来ず射精すると、お腹に溜まったザーメンを指で掬い舐めさせられながら、自分のザーメンも舐める変態やなと言われると恥ずかしい気持ちと興奮でおかしくなりました。
終わって軽くシャワーを浴び身支度を整えて少し話をして帰ろうとすると、また日曜日くらいに来て欲しいと言われ頷いて帰りました。
今は性欲旺盛のセフレのザーメン処理にハマっています。