江戸時代の名器なチンポに紫色雁高、雁太、竿太、上反り、黒光りとか言われてたようですが、自分は物心着いた時からいじっていたので、それらを中学生の時には満たしたチンポになっていました。
そして太い血管をまとわせていました。
太く黒いチンポ、その頃は恥ずかしくてバレない様トイレとかでは見えない様にしていましたが、内心は見られたい気持ちが沸々としていました。
田舎なので何も出来ません。
家族旅行先で、1人で遅めに大浴場に行って勃起を晒して他の客に見せたくらいです。
元気な子供くらいにしか思われなかったかもしれません。
進学で上京し、当時はネットなんてなかったのでゲイ雑誌でハッテン場やエロ映画館を知り、映画館に出向く様になりました。
最初のうちは緊張して後ろの奥に立って待ってました。
手を出され、脱がされて触られましたが、チンポ咥えようとする人が多く、咥えられると他から見えなくなるので断っていました。
M傾向なのでタチを求められても断っていましたし、ケツウケも勇気なくやりませんでした。
そのうち、勃起見られるのが好き、手コキで射精するのを見られるのが好きなのを皆さんも承知してくれて、横や後ろからいじられ、複数人に見ていただける様になりました。
自分でも最前列席や出入り口のなどのより明るい場所にいるようになりました。
当時はR吸わされながらとかもありました。
乳首もいじられているうちにモロ感になり、肥大化してきました。
学業や友達付き合いはそれなりにして、それ以外はいつも頭の中はいやらしいことばかりで、映画館も頻繁には行けないのでセンズリばかりしていました。
チンポも更に黒い皮になりました。
風呂屋に行った時はチンポ晒すと思うとパンツ脱ぐ時にはいつも勃起してしまってました。
大学4年になる春休みの土曜日、帰省もしなかったので、少し間が空いてましたがいつもの映画館に行ってみました。
何度かいじってくれたことのある髭坊主の親父さんが見つけて来てくれ、シャツのボタンを全部はずされ、ズボンとパンツを一気にずり下げられて勃起を握られました。
親父さんにはいいチンポだと褒められます。
久しぶりやな、まだ学生か?と聞かれ、大学4年になりますと答えると、そっか、まだまだ精力いっぱいで搾り取れるな!と言われ、チンポがグッと熱くなりました。
それが伝わったのか、彼はおっ!と言いました。
彼はいつも背後から乳首をもてあそび、チンポをしごきます。
イキそうと伝えると止められ寸止めを繰り返し、よがり声に集まった観客に見せつけます。
観客が見てる中、イキそうと伝えても止めない時はイッていいってことで、イク、イク、おおっ! おおっ!と声だしながらぶちまけました。
少しぐったりしていると、よく頑張ったなと言いながらチンポ拭いてくれました。
卒業まで可愛がって頂きました。