これは、10年位前のお話し。
かなり長文です、それでも良い方、お付き合い下さいね。
家の近くに有名な発展場がありました。
その日は、フェラしたいと思って行ったのですが、なかなかいい人が見つかりませんでした。
しばらく様子を見ていたら、年配のおじさん(60前後位)がきました。
手にビニール袋をぶら下げて、パート帰りと言った雰囲気で、お世辞にも綺麗とは言えませんでした。
おじさんは私のことに気づいたようで、チラチラこちらを伺っていました。
私もおじさんを見ていました。
フェラしたいから、おじさんでもいいかなって。
するとおじさんがこちらにやってきて「舐めてくれる?」って言いました。
「ゴム付きで良ければ。」と言ったら、頷いてくれたので人目のつかない場所に移動しました。
ズボン越しにおじさんのアソコを撫でまわして、大きくなってきたとこでズボンと下着を膝まで下ろしてゴムを付けて、
舌先で、先っちょをレロレロしたり、袋から裏筋をなぞって尿道を刺激して、咥える・・・
おじさんのチ○コはカチカチで、感じてくれているのが分かって、すごく興奮していました。
大きさは15センチくらいだったかな。
しばらくフェラをしていると、おじさんが私の頭を両手で挟むように掴んで、軽く腰を振ってきました。
ビックリしたけど、興奮してくれているんだと思って、しばらくその動きに合わせてフェラを続けました。
しばらくすると、急におじさんが腰をグイッと私の顔に押し付けてきました。
おじさんの下腹部が私の目の前に迫り、チ○コが私の喉を押し広げながらグイグイと押し入ってきました。
なんの前触れもなく、喉奥にチ○コを押し込まれ、両手で頭を力強く押さえつけられた私は、
何が起きたのかわからず、涙目になりながら、咳き込みながら、ただ腰を振られていました。
えずいても、咳き込んでも、おじさんはお構いなしに腰を振ってきます。
私の口から、泡立ったヨダレが何度も何度も糸を引きながら地面に垂れていきました。
そんなとき、おじさんが急にチンコを引き抜き、私を立ち上がらせ顔を近づけて耳元で何かをささやきました。
何を言っていたのか、全然耳に入ってこなかったのですが、確かに何かを言っていました。
そして、また私をしゃがませて、私の頭を押さえつけて腰を振りはじめました。
でも、今度はちょっと動きが違いました。
チ○コを喉奥まで押し込んだ状態で私の頭を両手で捻り回してきました。
わたしの頭の角度を変えながら、オジサンが気持ちいい場所を探しているようでした。
そして、気持ちいい場所を見つけたのか、私の頭を少し右に傾けた状態で、激しく腰を動かしてきました。
何度も何度も・・・
私の下にはヨダレ溜まりができていました。
どれくらい時間が経ったのか分からないですが、
だんだんおじさんの声が荒くなってきて、唐突に「イクぞ!」と言いました。
私は、頷く事しかできませんでした。
動きが段々早くなり、より強く腰を押し付けてきたかと思った瞬間に、私の喉奥でおじさんが絶頂に達しました。
ゴムを付けていなかったら、ザーメンが鼻に逆流していたかもしれません。
チ○コが引き抜かれると、わたしは咳き込みながら口に貯まった大量のヨダレ吐き出しました。
涙目になりながらおじさんのチ○コを見ると、ゴムにまとわり付いたヨダレが糸を引いて垂れようとしていました。
おじさんは、自分でゴムを取りゴミ箱に捨てて何も言わずに、私の肩を叩いて去っていきました。
私は、気持ちの整理がつかずにしばらく放心していましたが、
ふと、自分の下半身を見たら勃っていました。
無理やり口を犯された事に興奮していたのです。