僕は大学入学で一人住まいを始めた。親に隠れてしていたセンズリもしたくなったら時にいつでもできる、ずりネタはパソコンの無修正のエロサイト色々なジャンルがあり最初は普通のSEX物、そして次第に刺激がもっと欲しくなり近親相姦やSMそしてレズSEX、これにはかなり興奮して見ながら2回も3回も気持ちよく行っていたが
次第に飽きてきてまだ見てなかった気持ち悪い汚いと思っていたゲイサイトを見た時だった。見てるうちにチンポが起ってきた、女とやるような行為だが男がチンポを咥えてるのを見た時だった。汚いと思っていたのがその男たちの表情がなんか綺麗に感じセンズリをしたが頭の中には俺が男にフェラされてる姿が渦巻いていた。今まで色々な
サイトを見ていたが初めて感じる射精感だった。逝った後僕は、俺はもしかしてそんな気があるのか、と思った。 男からされたいと言う欲望が湧いて来てナットで調べ隣の都市にある映画館を知った。恐怖心よりも欲望の方が勝り伊達メガネとマスクを買って入った。想像以上な光景だった他の男達に見られても平気なのだろ隠す様子もなく
中には下半身裸でチンポをシャブられている男もいるしそれを見ながらセンズリしている奴もいる。僕はモロに目の前の行為に驚くとともに興奮してきた、そして横に来た年配の男にチンポをシャブラレクチの中で逝った。もう膝がガクガクして思わず壁に手を突くほどの最高の射精だった。それからはそこに行くようになり一人の男から
されるようになった。男は56歳のÅさん僕が気に入ったらしく必ず僕の横に来てた男だ。 何度目かの時家に誘われ行った。週3回行く内に僕はこの世界に嵌っていってしまった。